No.472411
前回の対戦同様にマリノスの高いディフェンスラインの裏を鹿島が狙い、セットプレー含め高さを出してくるはず。
マリノスは中断期間・代表・コロナ感染などありスタメンは予想しずらいです。
でも誰が出てもある程度やれる自信が今のマリノスにはある。
高丘は今日出場ならJ1通算100試合出場、前回の鹿島戦ではファインセーブで鹿島に先制させなかった勝利の立役者。
マリノスのホームデビューが2年前の鹿島戦、2点リードしながら上田、エヴェラウド、遠藤にスーパーゴールを決められ逆転負け、今日は鹿島戦ホーム初勝利してもらいたい。
7月のホーム鹿島戦といえば1995年ファーストステージ最終戦、苦しんでつかんだステージ優勝。
様々なことがあった鹿島戦、OB戦も開催されますし過去のマリノスに感謝しつつ観戦したいと思います。