No.483395
「相手のエウベル選手が下がってこないのは分析でわかっていましたし、マリノスは4バックでスライドを頑張るチームですけど、中に大迫(勇也)選手がいることでそれが難しくなると自分の中で思っていました。
だからできるだけサイドに張って、逆サイドの(酒井)高徳選手から一気に振って1対1を仕掛ける形を作ろうと話をしていました。彼が真ん中にいることでサイドが空きますし、大迫選手に入ったときには僕が後ろから飛び出すとチャンスになっていきます」
大迫が微妙な位置でCBとどちらかのSBを釣る
でもマリノスのSHは戻らないからそのSBの外を神戸両WGが突けばそこはフリー
こんな感じらしい