Vamos F・Marinos◆z6h85R9cMw
No.483586
ACL敗退から時間が経って、浦和も快勝して改めて国内とは違って難しいと思い知らされた。
神戸戦を冷静になって振り返ると、神戸は思い切ってディフェンスラインを上げていたのでもっとロングボールや裏を狙い下げさせるべきだったかと、細かくつなぐと神戸のプレスを受けACL基準で多少の接触プレーはファウルにならない。
昨日の浦和を見てACLでの経験に差を感じました、ホームということもあり場慣れしていると。

ブーイングに関しては個人個人が思ったらすればよいと思う、大事なのは自分の意思で判断することだと思うし、回りがとやかく言わないこと。
私は神戸戦後にショックのあまり拍手もブーイングもできなかった、今となってはブーイングすべきだったと思っています。
闘えてなかった、それ以前に試合前の対策含めた準備に差があったように思い、結果以上の差を神戸に感じてしまったので。
あとACLに対するクラブとしての意気込みも神戸の方が強かったと感じてしまったので、今のままではダメとそこは厳しくすべきだったかなと思いました。
試合中もブーイングはあって当然だと思います、特にホームで相手選手が気持ちよくプレーできないよう、それがホームタウンディシジョンへつながると思うので。
今のマリノスは良いサッカーができている、だからこそタイトルを獲らないといけない、そのためにはサポーター含めて厳しさは多少必要だとは思います。

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