No.496921
VARはそもそもファールの重大さではなく軽微なファールであっても得点かどうか、退場かどうか、カードの対象取り違えなどの場面の明白な間違いを正すものです。
PKでは?というシーンはVARチェックはされているはずで、流されている(ように見える)場合は明白な間違いではない、主審の判断もありえるよねということです。半々の場面ではOFR含めて口出しないルールになっています。
昨日の場面はファール自体は明白なものなので見過ごされた後のゴールはVARの介入で取り消されるのはルールが全く正しく運用された結果です。
先日の川崎のハンド未遂もあれは明らかでな間違いでは?と素人的に思いますがVARが8割以上間違いとまでは言えないという判断なのでしょうね。あまり納得感がないのも運営上の課題だと思いますが、ルールは正しく理解した上で批判することがサポーターにも求められてくると思います。
長文すみません。