No.49889
長文すいません
Eきゅーさんの投稿、拝見しました。
多角的にチームを見ることの必要性を感じています。

思い起こせばラフィーニャは6月のアウェイ・甲府戦の翌週に行われたFC東京との練習試合で、
ここ最近のようなボールを受けに低い位置まで下がり、サイドに流れ、
名古屋戦の2点目前のように身振り手振りで味方に動かしては、
長短のパスを的確に供給していました。
当時は「上手いけどこれでいいのだろうか?」と疑問でしたが、
今では今後の進化に大きな期待を持っています。願わくは健康でw

そして俊輔。
ホーム・甲府戦前の紅白戦。、控え組と共に、5バックを敷く仮想・甲府のボランチとして、
スタメン組の甲府対策に対応し、声とプレーで控え組を盛り立てていました。
本番でその練習通りに甲府DFの裏を狙う選手に、長短のパスを通し、チャンスを演出。
紅白戦ではずっと控え組でしたが、エリク監督の意を組み、途中出場でもしっかり体現。

ラフィーニャも俊輔も変化に対応しながらも、チームの中で持てる力を発揮しようとしています。

残り10試合と天皇杯。勝利はもちろんですが、
チームの進化にも期待していきたいですね。

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