No.505570
喜田の伸びた箇所
·ダイレクトのパスの上達
(ホーム川崎戦のテルへのパス、アウェイ名古屋戦の水沼へのパスなど)
·周りと連携したビルドアップの上達
(アウェイFC東京戦2点目、アウェイ鹿島3点目前のポジショニングなど)
·PA侵入3人目の動き、ミドルの枠内率上昇(鳥栖、川崎、ガンバ戦など)
点が入ってないのは残念だけど、そもそもマリノスボランチ陣はゴールやアシストの数字控えめ
守備と体力、強度の高さから信頼もあるし、
あとは今季、失点して雰囲気が悪くなりそうなとき、ピッチにいる全員を呼んで円陣組んでキャプテン中心で話し合ってるキャプテンシー
これくらい挙げれば良い?