No.509392
システム的な利点というよりもマルコスジュニオールを活かす上でインサイドハーフよりもトップ下があるシステムの方がいいからうちはそちらを使用していると思ってます。結果的にアンカー脇が空くのではなくトップ下脇が空くのでサイドバックがそこにポジションをとるので永戸や松原のゲームメイク力が活かされている気がしてます。小池龍や小池裕はそこからポケットに走り込むのでより攻撃的な戦い方ができていると思ってます。後ろが薄くなる気がしますがうちには高丘がいるので、センターバック2人と高丘で疑似的な3バックのようになっているのでカウンターにも危うい時もありますが対応できているというのもありますよね。西村もインサイドハーフという中盤色の濃いポジションよりもトップ下というCFに近いポジションの方が馴染みやすかったと思ってます。