ああ
No.517604
>>517594
5レーンを支配するのに3トップとインサイドハーフ2枚なら綺麗に埋まる。
守る時は4バックにアンカー1枚で5レーンを綺麗にカバーできる。
ボランチが2枚いるよりアンカー1枚の方が横にスペースがあるので偽サイドバックがボランチの位置にポジションを取りやすい。
だから今はインサイドハーフ2枚とアンカーの組み合わせが多い。
ボスもセルティックではその組み合わせだし、マスカットもうちで試したことはある。
でも、うちの強みはマルコスジュニオール(今期は西村)だから、彼の得意なトップ下のポジションを用意しようとすると4-2-1-3になる。
FWである彼等をMF的なインサイドハーフで使うのは勿体無いからね。
結果的にうちの偽サイドバックはトップ下の横にいることが多く、より攻撃的になる。
薄いディフェンスラインは脚元の上手い高丘がセンターバックの間に入ることで組み立ての人数を確保できてる。
これを可能にした飯倉、朴、高丘の脚元の技術と戦術眼が凄すぎる。

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