ああ
No.526133
(1)25前後ぐらいまでの有望株は海外を目指し、(2)0代後半以降の有力選手は(残り少ないキャリアを意識して)給料待遇を重視する。

我々は貧乏なので、(2)では国内他クラブにすら勝てない。直近だと、テルをFC東京に取られたのが良い例(喜田やマツケンには本当に感謝だよね)。
なので、(1)で勝負するしかない。

(1)の世界で身を守る術は、高い違約金等のプロテクト。しかし、プロテクトしすぎると有望株がクラブに来てくれないため、それもできてない。
プロテクトも弱いままで、優勝しようがしまいが、有望選手の流出は毎年起こる。

我々はJの中間クラブで、鹿島川崎浦和などとは異なる層にいるクラブであることを認識しないといけない。

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