ああ
No.555052
今年の畠中は頼りになる。
守備ではサイドからのクロスやセットプレーの際、相手選手の前で先に触る、外に大きく弾き出す、これが徹底されている。
ビルドアップに苦しむ展開が多いが、それでも縦パスを通して局面を一変させる。
昨日も喜田、水沼への縦パスからゴールが生まれた。
毎年のようにあった大量失点が今年は2失点まで、何とか踏ん張れている要因にはなれているはず。

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