No.56021
男性
鹿島アントラーズの球際への激しさ、寄せの速さ、攻守の切り替えの速さ、セカンドボールの回収率において大きく負けていた。それなら試合展開、結果は自然とこうなる。
もうちょいローテンポな試合展開に持ち込みたかった。
ビルドアップの時にサイドバックなどにボールが入った時に狙いに来るポイントを絞ったやり方にも苦戦、そこをいなす技術はなかった。
明るい兆しは今日はゼロということが逆に返って反省点だらけ出たことにして天皇杯、何が何でも取りに行ってほしい