No.584686
h ttps://hochi.news/articles/20230712-OHT1T51343.html
マスカット監督は「メンタルの準備ができていなかった。姿勢、技術、戦術、すべてにおいて相手が上回った」と完敗を認め、キャプテンのMF喜田拓也は「すべて自分たちが招いたことなので、相手がどうこうではなく、自分たちのミスから招いた結果。自分たちの技術不足、そこに尽きると思うし、やり方の引き出しも足りなかった。連続失点しないことは肝に銘じていたけど、まだまだそこの力が足りない、甘さがあるのはチームに見えた」と重い敗戦を受け止めた。
喜田はマリノスにいる以上許されない行為ともコメント。
プロとして、J1クラブとして許されない試合、毎年下のカテゴリーに負けるのはクラブにも問題はあるはず。
クラブとして天皇杯を軽視していると思われても仕方ない、失ったものはあまりにも大きすぎる。
まず練習から見つめ直してもらいたい、中2日でどこまで立て直せるか、プロとしての強さを見せないといけない。