ああ
No.604811
この夏でマルコスが移籍しレオがいなくなった分の補強もしていない為、外国人枠が2つ空いた。
ここ最近の攻撃の停滞感も考えて例年通りマテウスエリキみたいな特効薬やヤンマテウスのような来季を見越しての補強をするのではないかと皆予想していたと思う。

でもマリノスはそれをやればうまくいくと知っていながら敢えてやらなかったのではないか?もちろんオファーしたけど断られた可能性もあるけど。
ただ結果を残すだけではなくどのように結果を残すかという過程の所を考えた時、外国人の補強ではなく育成で結果を残すという所にシフトし始めた気がする。

それはかなり運要素も関わってくるし失敗すれば今の川崎みたいになってしまうかもしれないけどそれが逆にワクワク。2018年頃の何もわからないまま新しいサッカーに取り組んでいくマリノスを見てた気持ちを思い出すね。

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