No.63628
あくまでも個人的に感じ取っている思いですが…
淳吾は「復活」の文字を掲げてマリノスへ移籍してきました。
何と比較して「復活」なんだろう…?って考えた時に見えてくるのは、やはり清水時代の頃の活躍なんですよね。
淳吾も3月には32歳。ひと月ちょっと後には同学年の哲也は33歳になる。そういう世代。
マリノスのこと好きなのはきっと、淳吾なりの本心だと思います。
キクマリのクリスマスプレゼントで、俊さんは「大事に取っておいたんだけどね…」と言いながらも、貴重なユニを提供して下さっていたけど、淳吾は、貴重だけどもパンツだけを2〜3枚で、波戸さんに「パンツだけ?」と突っ込まれていましたね。
自分のマリノスのユニフォーム、本当に大事にしていて、サポーターへのプレゼントでも、手放したくなかったんじゃないかな?
当時とクラブは違うけど、長谷川監督の元でもう一度チャレンジし、自分を輝かせたいと奮起させる気持ちが勝っての決断なのだろうと私は思っています。
決断に対し、サポから見ての良し悪しの考え方は色々あると思います。
淳吾、残念です。ありがとう。