Eきゅー
No.67118
せっかくワールドクラスの索敵能力と情報網があっても交渉力と資金がJクラスじゃダメだ…ということで、去年ゲリングさんを招聘したのかと思っていたのですが。資金力は仕方がないとして、交渉力はマンパワーで上げられるはずだから。シティがバックにいることを強調できるような人材の方が有利だろうし。

その根拠は利重CFG代表が強化担当部門についてプロのGM制度導入をつよく提唱していて、サッカーマガジンZONEで「そのために我々CFG日本法人がある」と語っていたので。
だからここから推測して、下條さんは全体を統括して決定の決断をする役目、最後に印鑑を押す役目、実質的な交渉役はゲリングさんのお役目なのかな?と思っていたのですが。。

マリノスの強化担当は今後、プロのGMに任せていく方式がいいと思います。いい方に変わればいいですね。。

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