ああ
No.732762
>>732754
ブライトン式(フォーメーションW)はそもそも23年リーグの前半戦のプレス過多傾向の対策として幅を持たせただけであって、対策の対策の早いJリーグではシーズン終盤には22年のマリノスに近い形に戻しましたからね
プレスしても躱される可能性があるって思わせることが大切であったし、落ちて受けることがロペスのプレーの幅にも繋がっていてプラスでしかなかったんですけど、、

傾向が異なるのにマスカットが対策として用意した策を未だに無駄だったとかキューウェルと並べて考えていたりするのが浅いなぁってQEDさんにはいつも感じます

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