中町はやはりダブルボランチの軸でしょう
No.73858
富樫のゴールは「リプレー流さず」って記事で話題になっているが、審判が聖域になり「しばらくJ1の審判をさせない」など何らかの処分が無いから不信感が噴出する。ただ喜田はJ1でやるための武器を探している段階なのは確信した。「俊輔+中町+誰か」の中で三門兵藤にもチャンスを与えるべき。

まあ「落書き」のつもりだが、その上表現が拙いことは事実。去年7位で「監督と統括のクビ」を主張したら、すぐ「監督はまだ一年目でありむしろ統括に責任がある」といった趣旨で咎められた。

ただ強烈に批判しているつもりもない。富澤途中放出、7位で続投決定、さらには新たな強化担当が選任されない前後から呆れが先行した。前の二つは親会社のまなざし、即ち黒字化優先を感じた。が「少し前の川崎みたいにボロい施設でも強化最優先で行く」方針なら、なおさら新たな強化のトップが必要だ。13年の年末以降のこの有り様では弱化する。

それでも説明は必要だし、俊輔が統合力になっており俊輔後が心配だ。世代交代が必要でも、それでも最初に強化の世代交代が必要だ。




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