No.772161
まあ巧い喩えだと思う
ならば仏教にせよキリスト教にしろ
いろんな国に伝わって広がってその国の時代や指導者解釈によっていろんな解釈が出て多くの宗派が生まれた
一つ教えからその土地や時代にあった解釈をされて土着して変わっていくのは当然で
けれど教義の根本にあるものは、普遍性のあるざっくりした概念、愛とか救済とかだよ
アタッキングフットボールが
たくさん攻撃してたくさん点をとってみている人が楽しくなるサッカーならそれが根本原理と言ってもいいと思うよ
個人の解釈だけどね
今のフロントや監督、選手そしてサポが
今の時代にあったアタッキングフットボールとは何かと絶えず考えて作っていくことが大事だと思うよ