No.773
ドローあれやこれや
両チームとも堅い守備でしたが、決定機を作り合う良い試合でしたね。

中町と小椋、最終ラインは高い集中力で
川又や鈴木を含めた攻撃陣に対応して出来ており、
攻撃陣も連動してボールを拾えるようになっていました。

…というこで、誰を交代させるかかなり難しかったと思いますが、
あの時間帯では優平よりも、矢島を投入し、
矢島の1トップ、トップ下に伊藤、右に俊輔という並びであれば、
前線のキープ力の維持、セットプレーのターゲット増加になったのではないでしょうか?

それでも鬼門・ビッグスワンで苦手・新潟を相手に勝点1は評価出来ると思います。

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