No.909713
だから魅力的だったし、対策もされたけどそれを上回る攻撃力を見せたり、対策に合わせてチーム戦術も変化したり毎試合が見応えあって楽しかったよ!
それがいつしか集まった選手の個に依存するサッカーになってチーム戦術の整合が取れなくなっていったよ。(個の力で騙し騙しやってきたよ)
そして2025シーズン、崩壊した守備のテコ入れとして打った手、失点をしない、から逆算するチーム戦術を作ろうとしたよ。でも攻撃は仕込まなかったみたいだよ。
そしてアイデンティティは失われて選手はギャップに苦しんだよ。
必要なのはゴールから逆算できる戦術を落とし込めて、そのリスクに対策を施せる監督なんじゃないかな?
それが西野さんのいう常に主導権を握るアタッキングフットボールなんじゃないですか??