過去ログ倉庫
横浜に新たな風を
No.99175
あ、ごめん、5年だった(笑)

アマデウス
No.99174
連投失礼!

アマデウス
No.99173
5年じゃないの?

アマデウス
No.99172
5年じゃないの?

アマデウス
No.99171
5年じゃないの?

横浜に新たな風を
No.99170
前田が良かったから、なおさらカイケがいらなく感じてしまった。カイケ契約切りたいけど、4年契約というクソ契約をしたフロントは今頃どう思ってるのか?出すのはいいけど、契約年数残ってるから、違約金がなんだって、取られるんだろ?

Eきゅー
No.99169
前ちゃんキャンプではドリブルやらなきゃ!ていう気持ちとチーム戦術との間で迷っていたってヨコエク記事にありましたよね。(^^;;
もう迷いはなくて、『待たせたな』て感じですね。

ああ
No.99168
前田もめっちゃいいスルーパス何本も出してたぞ。

Eきゅー
No.99167
昨日はAJがボランチの位置からいいパスを配給していたから、前ちゃんは真ん中でああいうアタッカーみたいな動きでいいんだと思います。
AJは最近、自信もってプレーしていますよね。

マリノススパーク
No.99166
昨日の前田はトップ下?

うちは俊輔で慣れてるからトップ下=ゲームメーカーのイメージがあるけど、世の中的にはトップ下に求められるのは得点シーンの前田の動き。

ヒールではたいてから、トップを越えてラインの裏をつく動きは、中々今の俊輔には見られない機敏な上下運動だし、良いオプションになるかもね。

Eきゅー
No.99165
ではプロはマリノスのサッカーをどうみているのか。あくまで参考記事です。

昨日対戦した甲府の佐久間監督の
試合前のモンさんの評価

『さすがにエリク・モンバエルツ監督は、規律のあるヨーロッパのスタンダードのサッカーをやっている。無駄に追い掛けもしないし、ブロックつくって、相手の隙を突く。正しいと言うのか、セオリー通りのサッカーをやっている』

hをつけて
ttp://www.targma.jp/kofu/2016/09/29/post1107/

この『欧州基準』『セオリー通りのサッカーをやっている』っていうのが妥当な評価じゃないですかね?
特別変わったことはしないけれど、特別変なことはしない。
教科書ぽいていうか。(^^;;

広島型サッカーや湘南型サッカーは日本人にあわせた特殊なサッカーだし、風間サッカーは風間さんいわく『革命』であり『当たり前のことをしているだけ』て言いますね…

ウチはよくも悪くも、オーソドックスなサッカーをやっているのでは?と思います。

Eきゅー
No.99164
それは個人個人で考えたりすることじゃないですかね。。(^^;;

ただ監督さんはどんなに過程がよくても結果でしか評価されないご職業だから、シーズンが終わったときの評価になると思います。
フロントは続投かどうかは内容も加味するかもしれないですけれどね。

サポーターは自クラブの監督の評価って、愛憎入り乱れるから評価ってしにくいと思います。
『この監督、自分の言う通りにしないなー、ハイ、即、無能決定』て見方も少なくないと思います。
案外、他チームのサポーターの方が醒めた目でよくみてるかも。

以前、元F東監督のマッシモさんや元浦和監督フィンケさんがサポーターに批判されていたけれど、
他サポからみたら『もっともなことをあの監督さんは言っているのに叩かれていてお気の毒だなあ』って思ったことがあります。

たっつー
No.99163
モンバエルツっていい監督なんですか?
それともダメな監督なんですか?

Eきゅー
No.99162
ある本を読んだらこんなことが書いてありました。

チーム戦術の大原則は選手の特徴を活かすことで慣れたポジションで起用してストレスなくいつも通りのプレーをしてくれたらいい。

でも、監督はあえて選手を慣れないポジションに置くことでその選手の潜在能力を引き出そうとすることがある。
選手も気づかなかったかもしれない能力を引き出し、さらに組み合わせることでフォーメーションの変化を可能にして、選手の可能性を広げることでチームの可能性を拡大する…

…それがうまいのがペップさんって話なのですが、もちろんモンさんはペップさんじゃないけれど、一般的に監督さんて意図的にそういうトライをすることがあるんだなって思いました。

振り返ると、淳吾をFWにしようとしたり、三門、キー坊をトップ下起用したり、イッキやケイタをSB、マルちゃん、学のトップ下起用。
昨日は前ちゃんトップ下。

うまくいかなかったケースはもちろんあったけれど、こういう試みは選手の覚醒、チームの底上げに大切なことなのかなと思いました。(^^;;

M-16
No.99161
すみません
○やらかした

×ならかした

前へ次へ
↩TOPに戻る