過去ログ倉庫
Eきゅー
No.160583
cobraで検索したら…ああ、みんなくってかかってきてる。笑。

ユンユン
No.160582
怪我の箇所が違うけど
山中も怪我で開幕戦間に合わなかったんだよね?
大津もシーズン後半から中心選手として
きてくれてもいいんだけど!
最初の期待度があるから…
軽症な事願います!!

Eきゅー
No.160581
今季のマリノスのサッカー
いま読み返していたけれど、一見簡単そうで大事なことばかりですね。

〜ドル氏のプレゼンおさらい〜

【1】もっと攻撃的に
「前を向いて仕掛ける回数を増やす」
「ポゼッションでは攻撃をしかける回数を増やす」
「常に最後はシュートで終える」

【2】リーダーシップをもったプレー
「ピッチ内で修正し対応する」
「最適なオプションを選択する」
「リスクを見極めチャンスを逃さない」

【3】全てのスピードを高める
「プレースピードをもっと上げる」
「判断スピードを上げ最適解に最速でたどり着く」
「より正確なパスをより速くより多く」

ボスは間違いなく【1】「ポゼッションでは攻撃をしかける回数を増やす 」でしょう。去年のマリノスに足りなかったことだから当然だけど、
むしろ大事なのは【2】の「最適なオプションを選択する」や、【3】の「判断スピードを上げ最適解に最速でたどり着く 」だと思う。
個人で打開するのか、パスを選ぶのかこの判断ね。

マリノススパーク
No.160580
戦術やシステムは、今最強のサッカーを打ち砕くためのサッカーをするチームが現れ、またそれを上回るサッカーを考えて・・・のいたちごっこなんでしょう。
だからペップも少しずつ変えてはいるよ、きっとこれからも。

ただペップサッカーの特徴のイメージは
・1ボランチでピボーテを重要視することが多い
・ウイングに得点力のある選手を起用する(得点させる戦術)のが好き
・レバを除けば基本ゼロトップのような戦術が好き?

ボス、結構影響受けていそうな感じかな?!

kazusi◆QcUxzNfYt2
No.160579
男性
大津、怪我ですか、、獲得する前にその辺のリサーチしてるとは思うが、怪我の多い選手なんで心配だな。やはり試合に出れんと獲得した意味がないんで。軽症だといいが。あと補強もうないんですか?なにがなんでもしてもらんと困る。優勝するには。もうひと補強!ハーフナー・マイクは契約更新、神戸でしたのかな?


ああ
No.160578
うん間違いなく川崎サポ紛れ込んでるよ。笑
すごい川崎上げしてるやついるもん

ああ
No.160577
ん?うちはめっちゃアタッカー重視してね?

Eきゅー
No.160576
無駄にロストするようなマルちゃん任せみたいな攻めはしないと思う。
でもなんでもかんでもパスで崩してゴールとか逆に非効率。
樋口さんのときにペナ角崩しって言葉があったけれど、誰も切り込まないでペナあたりでパス回ししていてボールロストでカウンターというシーンがたくさんあったけれど、あれが手段が目的化しちゃったいい例。

はる
No.160575
ところどころに海豚サポが紛れ込んでる気がする(笑)
気のせいだろーか…

サッカー大好き
No.160574
昨シーズン、マルティノスが
前にボールを運んでも持ちすぎて
チャンスを失うシーンが散発して
批判が多かったと思うんだ。
パスワーク、カウンターどちらでも
いいからシュートで攻撃を終わらせる。
マリノスの失点は攻守を切り替えた場面で
ボールを奪われることからが多いよね。
ネガトラ?
ポジトラ?
このところが弱点というか狙われてたよね。

楊貴妃
No.160573
21:01
同意です。
だからこそ、Jリーグトップレベルのスピードアタッカーもいないマリノスにはシティと全く同じサッカーは難しいと思う。
ここ数年の補強&放出を見てると、圧倒的にボール支配するようなサッカーを目指してると考えられます。
デゲネクや扇原の様な正確なフィードができるストッパーがいて、バブや天野がリズムを作り、あとはポゼッションで相手の隙を突いていくサッカーが現実的ですかね。

Eきゅー
No.160572
今季はパスワークを増やすとしても、ユン、渓太がいるから必ず局面ではウインガーの打開力を活かすと思う。そういえば、キャンプにはドリブラーのユースの椿くんも帯同してますね。



トリコに優るあらめや
No.160571
大津の状態心配だけど少しでも軽症であることを願うばかりです。膝を痛めやすいこの時期、大事にしてほしいです。

Eきゅー
No.160570
以前、ペップのバルサがポゼッションしていて無双していてあまりカウンターしなかったから、ポゼッションが高級でカウンターが低級みたいな思い込みがあるけれど、カウンターをあまり仕掛け無いチームは実はカウンターしたくてもできない理由があるから。

当事のバルサには1対1に強いウイングがいないかったからカウンターしても結局は味方の「待ち」になるからボールロストをおそれてパスワークで崩すしていただけ。

ペップもバイエルンやシティみたいな1対1に強いウインガー揃えたチームにきてからはチャンスにはウインガーによるカウンターもやってるよ。
特にプレミアみたいな縦に早いリーグでは、アタッカーが味方の攻め上がりを待たずにそのまま行かせたほうが効率的。
シティのサッカーって、フィニッシュはアタッカーの個性を生かしきるサッカーだよ。
去年のマリノスが個人で打開しようとすると「こんなサッカーダメだ」と非難していたひとがたくさんいたけれど、単にたくさんのパスワークで打開しないサッカーは低級なサッカーだという思い込みだよなあって思ってた。
ペップバルサ時代のサッカーのイメージだけでポゼッションを語っているひと結構、多いと思う。

cobra
No.160569
男性 しびれる
中村憲剛選手の小林悠選手への言葉「お金には決して換えられないものを、川崎というクラブでもらってきたんじゃないのか」

前へ次へ
↩TOPに戻る