過去ログ倉庫
め◆MvRXa3RvWI
No.161295
動画の真ん中で話してた清氏、通称マスターです。いまはマリノスサポーターっていうよりサッカーライター

麻呂
No.161294
マスターって誰のことですか?

め◆MvRXa3RvWI
No.161293
横浜F・マリノスでの3年間を告白。モンバエルツ前監督は何を目指した? - Jリーグ - Number Web - ナンバー h ttp://number.bunshun.jp/articles/-/829790
私もモンさん好き。順番も理想的だったと。うん

ああ
No.161292
同じく、モンさんには感謝。
いろいろ批判もあったが、モンさんはミッションを忠実に果たした。
日本監督や自前で監督探してたら、あれだけ思い切って若手を使えない。
ベテランに厳しいと言われるが、ボンバーのように実力があれば、起用してた。
勿論、まだまだ課題はあるが、進むべき型、方向性、ビジョンは間違ってないと思う。

め◆MvRXa3RvWI
No.161291
マスターの昔からの見識深いブログ読ませてもらい尊敬していますが、最近のマスターは少し....うーん
それより2月6日発売のフットボール批評が楽しみだ!

め◆MvRXa3RvWI
No.161290
真ん中のマリノスを語っていたのは、二代前のコルリ清氏。
サポーターは気付けと言ってましたが俊輔が一転スペイン行った時から気付いてる。わかってる。
だから半年でマリノス戻ってきたときの弾幕「横浜に戻ってくる覚悟はできたか?」がクラブ非難ではなく俊輔が一転戻らなかったことを問う何よりのメッセージ。
俊輔騒動から佃氏の事は言われていた。俊輔、哲、学は佃事務所。
それにマルちゃん何故浦和に?って学がまさか国内には移籍すると思ってなかったのが原因でしょ。マスターはそこ一言欲しかったな。
マルちゃんの移籍金も二億じゃなく三億数千万と追加報道されていました。

しかし、クラブの誰かからサポーターを操る弾幕要請が本当にあるとは驚きました。
確かにマスターは2010サポカンの提案などクラブと交流してたから、派閥闘争に利用したい誰かがいるのも当たり前になるのか。。

マスターはまだ話したいようだが、中途半端な全容?わかって得る物より失う物の方がデカイと思う。。
ひろあき氏は面倒だから話さないのか分かりませんが、それが良い。
これについてのマリーシアの見解は聞きたいけど^^;

横浜フォルツァ
No.161289
賛否両論ある戦術ややり方でしたが私はモンバエルツ監督のことが好きでした!今のマリノスがあるのは彼のおかげだと思います。たしかにベテラン選手をスタメンから外したりすることは批判の的になることもありますが、彼は勇気を持ってそれを行い若手の育成を行った。ベテランチームと言われたマリノスを若手主体のチームにすることができた。彼のおかげで新しいマリノスの土台ができたと思います!優勝こそありませんでしたが本当に良いチームを作り上げたと思います!モンバエルツ監督のためにも今シーズンは優勝したいですね!

ほわん
No.161288
男性
モンバエルツさんのインタビュー、読み応えがあるなー

トリコロール通信
No.161287
男性 仲川の覚悟
h ttps://www.footballchannel.jp/2018/01/30/post253667/

マル
No.161286
タンゴヤ様、よろしくお願いします
それにしてもスーツのスポンサーが毎年変わるのはなぜなんだ?
おしゃれ?それとも単年契約で毎年てんやわんや?
ずーっとお世話になる会社があってもいいと思うんだが…

トリコロール通信
No.161285
男性 新スポンサー
このたび、タンゴヤ株式会社は、横浜F・マリノス(神奈川県横浜市 代表取締役社長 :古川 宏一郎)とオフィシャルパートナー契約を締結いたしましたので、お知らせいたします。
2018シーズン、横浜F・マリノスの選手については、当社 Global Style 提供のスーツを移動・公式行事の際には着用していただきます。

トニー
No.161284
トリコロール通信さん
オーストラリア代表時代の終盤で採用した3バックをマリノスでも採用するかと思いましたが、現時点でも試してはいないみたいですので、マリノスには3バックより4バックの方が適していると感じているのかもしれませんね。
ただ、オプションとしては3バックも試していた方が戦術や選手起用の幅が広がるので、宮崎キャンプでは試して欲しいです。
3バック採用時にセンターバックには不安がありますが、左右のウイングバックには松原、山中、遠藤など適任者がいますから。

トリコロール通信
No.161283
男性
私が見たポステコグルー監督時代のオーストラリア代表では、3バックはトルシエ時代のフラット3に近いイメージでした。
デゲネクは確かオーストラリア代表としてデビューした試合では右サイドバックとしてプレーしていましたし、そのポジションからスライドする感じで左右のセンターバックに使われたかと思われます。
ポステコグルー監督の指示なのか分かりませんが、ディフェンスラインとキーパーを使いかなりボールを繋いでいました。
マリノスに例えると下平なら可能かなと感じました。
金井はパスの部分で不安が少しあります。

トニー
No.161282
3バックで浦和のような左右ストッパーを置くのは稀なケースかと考えられます。
正確にいえば昨年途中までの浦和ですが。
当時の浦和の場合は攻撃時には右の森脇、左の槙野はサイドバックになり上がり、リベロの遠藤とボランチから下がる阿部が実質センターバックでした。
そのような特種なシステムじゃない3バックなら、上がることはあまり求められないかと?
それよりもディフェンスラインでのボール回しやビルドアップ能力が大事かと。
それ以前にセンターバックになりますので、守備力や絞り方が重要かと考えてます。

トリコロール通信
No.161281
男性
松田の新人時代は3バックのような変則4バックでした。
松田のポジションは厳密に言えば右サイドバックでしたが、ほとんど上がらず対面の鈴木正治はガンガン上がるので、3バックとも言えました。
右サイドハーフに入る遠藤、山田、三浦、安永あたりは実質ウイングバックで大変でした。
松田はボールを持って中盤に預ける選手がいなければ、前線のメディナベージョ目がけて蹴れという指示でした。

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