過去ログ倉庫
まる
No.162719
中澤の進化していく守備力とか、相手の攻撃を完璧に抑え込んでのサイドからカウンターでかけ上がるとか、少し前なら遅攻で相手のファウル誘ってセットプレイぶちこむとか、そこら辺を見れたら充分面白く感じるでしょうに。

昨季なんて、これまでにない全員の変化とチームの変化が明らかに見える雰囲気だったし、とても応援しがいがあったよ。

☆☆☆
No.162718
{emj_ip_0572}{emj_ip_0572}{emj_ip_0572}歳
8:34

なるほどね

だからマリノスの試合って
あんまり面白く感じないのかも知れませんね


Bomber
No.162717
男性 27歳 ユニ到着!
今シーズンのユニホームが届いた!
今年はこの3着!
まずは明日のFC東京戦、頑張って応援するぞ〜!

札幌のマリノスファン
No.162716
遅くなりましたが、ささささん、チンピラさん、ツネイさん回答いただきありがとうございました!参考になりました{emj_ip_0792}

ujisatoo
No.162715
たぶん金田さんの誕生日。
順位に関しては正直、10試合でどれだけ勝ち点取れるか様子を見たい。

ただ、優勝が前提なら得失点差9を改善する必要がある。
ボンバーの背番号にちなんでプラス22がいいのでは。

3トップ、中央はヴィエイラで。試合の終盤で引いて守るのではなく、サイドに追いやってプレスをかける考え方なら
前線からの守備という意味で翔さんの途中出場(2017年・5試合)増えそう。

開幕戦は左に遠藤渓太かもしれないが、日録には期待している。

右はイッペイちゃん、遠藤渓太がいて仲川、回復待ちの大津、誰が出てくるのか読めない。

マリノススパーク
No.162714
乾、水沼とか出ていって活躍した選手は攻撃的な選手が多い。
クナンとか田中祐介、青山もだけど守備的な選手は出ていっても、うちにいたときほどの活躍はしていないことも多い。
それは何故か?
うちのチームスタイルによるものが大きいと思うんだ。堅守、良い守備が前提で戦うから攻撃にかける時間や人数が攻撃的なチームに比べれば明らかに少ない。
勿論単純には言いきれないけど、守備的な選手は輝きやすく攻撃的な選手は輝きにくい環境だったのだと思う。
攻撃的な選手はより自分の活躍を求めて攻撃的なチームに集まりやすい、と言う好循環に繋がるのかなと。
うちもその辺りの風向きが少し変わる年に今年はなるかもしれないね。

ミヤチン
No.162713
男性 31歳 PSM
P ポステコグルー監督が
S 凄い
M マリノスを観せてくれる!

今年は東京さんと何度か戦いますが、リーグに繋げられる試合に期待です。交代枠は3人ですかね?観戦明日は出来ませんが勝って下さい!

YSブルー
No.162712
若手育成問題考察
ようちゃん様、鶴見マリノス様詳しく掘り下げて下さってありがとうございます。
去年のやべっちのクラブヒストリーでも、早くから育成に力を入れてるから、将来も盤石なはずが、実際は出場機会などの問題で機能していない。モンさんのところで強引とも言える世代交代を図ってきたというところかな。
大人なムードが災いして、選手間での指導が少ないように見える。(AJは俊輔とあまり話しもしてないとか、DVDで勉強したとか。直接指導受けなよ!)のも伸び悩む原因かなと。
今年は若手の成長でのタイトル奪取に期待します。


ああ
No.162711
結局は、自分の投稿をたくさんの人に共感してもらいたいだけだったか。
いいねの使い方がくだらない。

ああぁ
No.162710
久保なんてどうでもいい。
敬真の方が重要だろ

ようちゃん
No.162709
男性 37歳 アメリカ在住のマリサポ
鶴見マリノスさん、なるほど!!
そう言われてみれば、鹿島は選手権出身の選手を育てるのが上手く、マリノスはユース出身の選手を育てるのが上手い感じですね!!

青白赤
No.162708
明日のFC東京とのPSM行く予定です!
昨シーズンとの戦術の違いや、チームとしての完成度だったり気になるとこがいっぱいありワクワクしてます!
そして密かに、敵ながら久保建英のプレーを生で観れるのをちょっと楽しみにしているのは自分だけじゃないはず。笑

まる
No.162707
いくら掲示板とはいえ、スポンサーの名前使って、個人を攻撃する排他的な言動とか5ch勧めるとかちょっとやりすぎでは。

鶴見マリノス
No.162706
マリノスの若手
マリノスの場合だと15〜20年ほど前までは新人(高校・大学・ユース昇格)が現在のような3年間くらい契約してもらえるのはまれで、1年で契約満了ということも珍しくなかった。
あとは普通に選手層が充実していたため、特にラザロニ・岡田監督時代は毎年積極的な補強をしており、石川直宏や田中隼磨などはマリノスでの出場機会が無く出場機会を求めて移籍しました。
2000年代後半になるとそれまでの過剰投資(マリノスタウン含む)の影響もあり、人件費をあまり掛けられなくなりました。
2006年には奥、ドゥトラの契約満了、久保、榎本達の移籍、松田の大幅減俸など、2010年には松田、山瀬、河合、坂田、清水などの契約満了など、ネガティブな話題がありマリノス入りを敬遠していた可能性も。
若手ではありませんが小宮山、田中裕介などはマリノス内部でのゴタゴタなどを目にして、安定を求めて川崎の複数年契約を選びました。

鹿島の場合は高校生の有望選手には早い段階から徹底マークすると言われています。柴崎のように高校2年で契約してしまうんでしょう。
ただ、鹿島は下部組織の育成がジーコの教えで育成よりも勝利を大事にしているため、合わない選手は伸びずに選手が育ちにくい環境とも。

トリコロール通信
No.162705
男性 ポステコグルー監督は開幕戦楽しみと不敵な笑み
ポステコグルー監督はセレッソ対策にゼロックススーパーカップとACL初戦をチェック
h ttps://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/02/16/kiji/20180215s00002000448000c.html

対するセレッソはJ1開幕戦より、勝てば決勝トーナメント進出が近づく2月21日開催のACL広州恒大戦に集中する意向。

前へ次へ
↩TOPに戻る