過去ログ倉庫
カエサル
No.168099
次節希望スタメン
怪我明けの大津にいきなり強度の高いサッカーをさせるのは危険な気がします

YU
No.168098
男性
ブマルってどんなプレースタイルなんですか?
スピードとパワーでグイグイ行く感じですか?
しなやか系?

Eきゅー
No.168097
…ほう、ダビでなく大津か
と口真似してみる。(´∀`;)

レポみてもやっぱりいきなり2人投入は連携不安だなー。
でもスタメンいっちゃうのかな。

たぬ
No.168096
蒼井さん情報だと、今日の練習でのスタメン組は以下みたいですね。

飯倉
山中
中澤
金井
松原
扇原
天野
大津
ブマル
ユン
ウーゴ

外人スリートップって、マリノスで過去あったっけ?

マリノススパーク
No.168095
WGについて
某youtuberもだてにサッカー詳しくはないから、まだまだ完成形ではないから、今の時点ではそうだけど最終的にはどうなるかわかりませんけどね。とは最後に言ってた。

去年のWGの考え方は下に書かれてる内容で、大方当たってるのかなと思う。
試合を通じた内容の平均点では渓太や前田より低い60点でも、試合中に1、2回点に絡めば勝ち!みたいな考え方でマルが優先起用だったように思う。
まあ今年も居たら居たで起用はされていたんじゃないかと思うけど、居ないものは仕方ないわけで、今の選手に合ったやり方を進めれば良い。
前回浦和戦でその辺りが垣間見えたし、またスカウティングされようもブマルも大津も出てくる。
今のマリノスはまだまだ上昇していくチームだよ{emj_ip_0002}

Eきゅー
No.168094
タカ、バブ、AJの△に途中から
バブ→カイナというパターンがよかったからなあ。このトライアングルにどう大津を組み込むのかがまず課題で
次はキー坊ー坊復活したらどう構成かえるかの課題。

トリコの虜
No.168093
おはようございます
遠征メンバーが19人になってるのは見なかったことにしとく(笑)
私もブマルと大津の同時起用は薄いかなと思いますね。
また私もあとで希望フォメを書かせてもらいます。

ああ
No.168092
清水、新潟戦で2人を慣らす→川崎戦で絶好調
を見込んで2人は出るとしても少ない時間でしょうね!楽しみですね

Eきゅー
No.168091
0635
大津、ブマルいきなり2人同人投入すると相手は読めないだろけど、こちらもこの前の浦和戦のゴールシーンみたいな連携というか共通理解がリセットされてしまうから、既存の組み合わせのなかに一人づつ投入していったほうがいいんじゃない?(´∀`;)

ああ
No.168090
0635
ブマルとイッペイ逆ちゃう?

磯子へいそGO
No.168089
男性 清水戦への予想&期待フォーメーション
あくまで期待です。異論は認めます。

野獣先輩・田所浩二
No.168088
昨年までのモンバエルツ前監督は両サイドはあくまでウイングでは無くサイドハーフという扱い。
モンバエルツ前監督時代は攻撃面での戦術に関して守備面へのリスクを考えて、人数は掛けずに個人能力での打開できる選手を最優先していた印象が強い。
ただしその弊害として両サイドの選手の出来次第では攻撃が機能しない場合が多かった。
特に右サイドのマルティノスに関してモンバエルツ前監督は10回仕掛けるうち1回でも得点に絡めば御の字という感覚だった、日本人離れした能力はベンチに置いておくにはもったいなかった。
そのため精神的に乗っていない場合や審判への抗議が多い場合などでは、他の選手からの不満も導き出してしまったという悪循環もあった。
本来フロントは安定した力を発揮できないマルティノスの放出は容認し、伸び代が期待できる前田を残したかったようだ。
しかしながらマルティノスの優先起用に不満があった前田は松本への移籍を決断した、決定的だったのはリーグ最終戦で決勝ゴールを挙げた前田だが、次に起用は天皇杯決勝まで待たなければならず、中断期間を含めて移籍に傾いたと言われている。
新外国人選手のブマルに関してはマルティノスというよりは前田タイプの選手という認識か?
縦への仕掛けとカットインからのシュート、プラスアルファとして中央の位置でもプレーできるという評価だろう。
フィジカルコンタクトもポステコグルー監督の意向に合致したようだ。

個人的な見解なのだが、移籍金を残したからといって選手を友好的に迎えるのはどうなのか?
移籍金を残したからといっても選手自身(代理人?)が判断してマリノスより他クラブでのプレーを決断したことは違い無い。
もちろん兵藤、榎本のように出場機会が得られない、減ることが予想される選手の場合なら多少なり理解もできる。
このようなデリケートな問題は個人個人での意思や見解が最優先されるため、その決断に至るロジックに関しても個人個人の考えがあってよろしいと思うし、それを賛同・批判も自由であってもいいのだが、少々個人的に違和感を感じていた。
現時点では出て行った選手よりマリノスを選択してくれた選手を応援・サポートするだけ。


トリコロール通信
No.168087
男性 過去のアウェー清水戦
過去のリーグ清水戦アウェー結果
1993年
ファースト2-1○(日本平)
山田隆裕2
セカンド0-1●(国立)
1994年
ファースト3-0○(日本平)
ディアス2、メディナベージョ
セカンド3-1○(国立)
ディアス2、メディナベージョ
1995年
ファースト1-2●(日本平)
小村徳男
セカンド1-3●(日本平)
小村徳男
1996年
2-0○(日本平)
アコスタ2
1997年
2-1○延長Vゴール(日本平)
三浦文丈、山田隆裕
1998年
0-1●(日本平)
1999年
3-2○(日本平)
城彰二2、中村俊輔
2000年
2-1○(日本平)
小村徳男、ユ・サンチョル
2001年
0-3●(日本平)
2002年
2-1○(日本平)
奥大介、松田直樹
2003年
1-0○(国立)
久保竜彦
2004年
2-1○(エコパ)
アン・ジョンファン
2005年
1-0○(日本平)
グラウ
2006年
0-1●(日本平)
2007年
1-1△(日本平)
オウンゴール
2008年
1-1△(日本平)
中澤佑二
2009年
0-0△(日本平)
2010年
2-1○(日本平)
兵藤慎剛、中村俊輔
2011年
0-0△(日本平)
2012年
0-0△(日本平)
2013年
5-0○(日本平)
中村俊輔、兵藤慎剛、マルキーニョス3
2014年
1-0○(日本平)
齋藤学
2015年
2-1○(日本平)
三門雄大、藤本淳吾
2017年
3-1○(日本平)
松原健、ウーゴ・ヴィエイラ

2006年以来負けていない。

Eきゅー
No.168086
去年のウイングと今季のウイングの違い
以前、YouTuberや一部評論家が
マルちゃんやサイトーがいたときに今のマリノスの戦い方をしたらよかったのにと言ったらしいけれど、
ボスやドル氏がそんなこともわからず編成するはずないから、去年と今季のマリノスのウイングの役割の違いを考えてみました。(´∀`;)

去年と今季の戦い方が変われば、ウイングの役割もかなり変わります

*去年は低い位置からのリトリート守備、ボール支配率にこだわらない戦い方

去年必要なウイング=個人打開タイプ
【役割】
1.ボールを自陣から敵陣まで運ぶ役目
2.敵陣でカットインして自らゴールを決めるセカンドストライカー的な役目

これにはマルちゃんやサイトーが担った役割だった

*今季は高いボール支配率を保って相手チームを自陣に押し込むサッカーをやっていること、その際に両SBが高い位置をとってることが大前提になる

今季必要なウイング=連携タイプ
【役割】
1.内側でもプレーして攻撃の組み立てに参加できる
2.CFの斜め後ろからサポートしてインサイドハーフと共に自分もゴールを狙うシャドーの役割ができる

だからユンみたいな選手を獲得したのだと思います。Kリーグでアシストに長けた選手でしたよね。
ただ、まだ2が足りてないから物足りなくみえていた

もちろん今のマリノスには去年のウイング型、個人打開タイプもいる。イッペイや椿くんがそう。

ボスは今のところ、連携タイプにスタメンを任せて終盤にジョーカー的な役割としてイッペイみたいな個人打開タイプを投入してる。理由は今はなるべく内部のコンビネーションで得点パターンをつくりあげたいからだと思います。

ただ連携タイプは1だけじゃ驚異にはならないから、やっぱり2の役割も求められるからそこがユンの課題かも。
獲得したブマルはたぶん今季型ウイングなんだと思います。1と2両方できるタイプだとすごくいいんだけれど。

清水戦でブマル、みれるかなー。
早く答え合わせをしたい気持ち。

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