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ティーン
No.185360
男性 25歳
バブンスキーのようなボールを保持できてパスも出せるスペシャルな選手を使わないのはなぜですか?w

正直、このサッカーを聞いた時は1番あってると思いました。
反面、このサッカーを聞いた時1番あっていないと思ったのは渓太でした。
パスサッカー、ボール保持が特色のこのサッカーになぜバブンスキーがベンチ外に追いやられてるのですか?
ブマルとイルロクと渓太は2人いれば十分だと思います。

バブンスキーつかってください!!

ああ
No.185359
な、なげぇーす
皆さんだんだん長い文章が好きになってる?

Eきゅー
No.185358
日本人監督のほうがいいとは代表で日本人監督で結果が出たからそっちがいいという考えで言ってるように思います。
飯倉やあまじゅんがあんなにボスのサッカーにノリノリなのは監督の哲学や考えを理解しているから。マリノスの場合あれとは問題点が全く違いますね。

最初に攻撃スタイルを身につけさせるまでは監督の言うとおりしていたけれど、その型がある程度出来てからは選手たちに自主的に考えてやらせていましたよ。マツケンがそのあたりをしっかり試合後にコメントで出してる。

むしろそこで自主的にやりすぎたから本来の型が薄れてしまったときもあった。規律と自主性のバランスをはかりながら中断期間前にある程度の解をみつけられたら勝ち始めた。
ポジショナルプレーは意識せずとも正しいポジションどりをできるようになることなので誰かの言いなりを目指しているとかそういうレベルの話ではないと思います。

中断期間後は去年のモンさんのサッカーが融合していたりボスの型をベースに選手たちの特性やアイディアがミックスされたサッカーになってきていたと思います。言われた通りしかできないサッカーとは別ものだと思う。

あとは対戦相手のマリノス対抗策についてどう改善策をほどこしていくかが課題。
たしかにボスみたいに最初に攻撃的なスタイルを身につけさせてあとから守備をなんとかしていくスタイルは過激だけど進捗も弱点もわかりやすい。
かといって守備も固めながら中庸的に穏健にチームづくりをしていたモンさんのときは進捗がわかりにくくて戦術ないから解任というひとが多かった。

万能性のある戦術などないですよ。
引いて守ってカウンターのチームが上位にいるからああいうサッカーのほうがローリスクで勝てるように思いがちですが、去年うちはそういうサッカーを夏場までやっていて結局何位だったのかというと…。
去年、攻撃的な川崎やセレッソに負けたときより、逆にマリノス以上に引いて守ってきた甲府にアウェイで大敗した時のほうが攻撃的の型が必要性だと痛感しました。

ゆり
No.185357
保土ヶ谷マリノスさん

ご丁寧にありがとうございます!
初めてなのですが、教えていただいたことやりたいと思います!

ほうじ茶
No.185356
打ち勝つサッカーは続けて欲しいが、
今は失点癖がついてしまっている。
被決定機に対する失点の比率も高すぎる。
連続失点試合も絶賛継続中だし、とにかく無失点で終わる試合を一試合でも作ることが守備はもちろん攻撃にも良い影響を与えるような気がする。
去年も決して崩されなかったわけではなくて、ピンチを飯倉や中澤を中心に最後の最後で防ぎまくっていた。
去年の天皇杯の柏戦を見直したが、飯倉のセービング能力の高さを思い出した。
飯倉は本来、セーブ率Jトップクラスの選手。
広島戦はウノゼロがみてみたい。

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