Eきゅー 2018/10/14 22:45 iPhone ios6.1.3 No.202409 2115 すごいいい動画ー。 ケイタのスルーパスもいいのだけど、ハーフスペースに飛び込んでくるAJの動きとそれを察知して動く山ちゃん、 その奥でレーンを守りながらボックス内に侵入するウーゴさんとテル テルがこの場面をして『これがマリノスのサッカー』といわしめた崩しのパターン。 マリノスがこういうサッカーができるチームに成長するなんて。(´∀`;) 嬉しくて誇らしい気持ちになっちゃうよ。
I ☆ YOKOHAMA■ ■ ■ ■ ■ 2018/10/14 22:40 none No.202408 ルヴァンカップ決勝進出!! 最後はヒヤヒヤものだったけで、結果的に決勝進出が出来た。 でも、飯倉の守備、「自分も隙あらば攻撃参加」はおススメ出来ないけど、彼の持ち味だから… 27日、胸張って戦おう!!湘南さんもあなどれないけど、悔いだけは残さない、良い戦いをしよう!!
トリコロール通信 2018/10/14 22:37 SO-02G No.202406 男性 1997年に三ツ沢で開催されたマリノスvsベルマーレは観ました。 負けましたが中村俊輔が初ゴールをフリーキックで決め、中田英寿もゴールを決め視察した当時日本代表の加茂監督が日本代表初招集を決断しました。 中村俊輔と中田英寿がJリーグで対戦した唯一の試合でした。
神戸 2018/10/14 22:32 iPhone ios12.0 No.202405 ルヴァン杯決勝進出おめでとうございます 既にご存知の方もいるかもしれませんが、「ルヴァン杯で神戸が敗退した時の相手が、その年のルヴァン杯で優勝する」ってジンクスがあります(笑) 2014→ガンバvs神戸で神戸敗退、ガンバ優勝 2015→鹿島vs神戸で神戸敗退、鹿島優勝 2016→浦和vs神戸で神戸敗退、浦和優勝 2018→横浜vs神戸で神戸敗退、横浜決勝進出 今のところジンクス通り来てます(笑) どうなるか分かりませんけど、頑張ってください
しがないサポーター 2018/10/14 22:26 iPhone ios11.3 No.202403 ベルマーレとは21世紀になってから 8勝2分1敗 2016年に負けたけどその前の敗戦は1997年まで遡る 今年は1勝1分で2試合で5点取ってる訳だし、選手も良いイメージを持ってると思う マリノスに新しい風を吹き込んでくれたモンさん、ボス 苦しい中でもマリノスでプレーすることを選択してくれたトリコロールの勇者達 そして俺達のボンバーにルヴァンを!
湘南サポ 2018/10/14 22:26 iPhone ios11.4.1 No.202402 マリノスさんのコレオはどんな感じになるんでしょうか?やっぱり{emj_ip_0859}{emj_ip_0857}{emj_ip_0858}ですか?
美紗 2018/10/14 22:19 iPhone ios10.3.3 No.202401 いつも違和感がある“ベストメンバー”という呼び方 それは私たちが勝手に決めることではなくて、 監督がその日の状態でその試合に送り出すベストなメンバーのことを言うと思う ゲームみたいに数値化するわけでもないし、ワーストメンバーを出すわけがない 誰が出てもその日のベストなメンバー、 有名とか無名とか関係ない ピッチに立つ以上、そんなこと関係ない すべてのメンバーの力を合わせて優勝しよう
あかさ 2018/10/14 22:06 iPhone ios12.0 No.202400 男性 27歳 確かに飯倉の今日の1失点目は酷いミスだけど、前半の1対1のビッグセーブが無ければもっと難しい試合になっていただろう… そういう意味では、まずまずの出来だったんじゃないかな! (決勝行けたから言える事だけどね…笑) まぁ、リーグ戦で同じミスをしない様に良い薬になっただろうし、良かったんじゃないかな! ここ数年観てきて、個人的には湘南よりも柏の方が苦手な気がするから、決勝のカードは期待してます( ´∀`) 欲を言えば、コンディションとメンバーの問題もあるけど、ボンバーには18人のことメンバーに入って欲しいな!
Eきゅー 2018/10/14 21:52 iPhone ios6.1.3 No.202397 もちろん完全なベスメンでない鹿島であっても二試合トータルで勝ったことは計り知れない価値があると思います。 まず1stレグ。位置的優位性で上回るマリノスの質的優位性(選手の特性、良さを出すこと)を削ぐことでマリノスを苦しめる。これが1stレグの鹿島の戦略だと思う。 つまり、いわゆる『いつもの鹿島』的なもの。これにマリノスをはじめ多くのJのチームは苦しめられてきた。 『いつもの鹿島』的なものの正体を紐解くと、鹿島というチームは伝統的に相手の質的優位性を削ぐことに長けているチームです。 なぜ怪我人やベスメンでなくても鹿島は強さを発揮できるかというと、ふつうのチーム同士が戦うときはどうしても質的優位性の比べあいになるところを、鹿島は相手の質的優位性を削る戦い方もできてしまう。 簡単にいうと自分たちの良さを出す戦術をするチームはベスメンか否かで戦力が左右されるけれど、鹿島みたいな相手の良さを消していく戦い方ならばその差を縮めて戦うことができる。 これが鹿島の伝統的な戦い方。 だから鹿島はメンバーが多少かわっても相手の良さを潰し、差を縮めて僅かなチャンスで勝ちきることができる。 マリノスがもうひとつレベルアップするにはちょうど避けては通れない相手だった(今季の中ごろはアンチマリノスサッカーをしてくる相手に対応できなくて負けていたから特に)。 だからマリノスの2ndレグの課題は質的優位性を消してくる鹿島に負けないくらいに質的優位性を発揮して鹿島を力づくで殴り返すことだったのだけど、前半は大津だけでなく渓太もテルもディフェンス陣も見事にやり遂げた。 後半、疲れや勝ちを意識して引いてしまったのはよくなかったけれど前半は課題に取り組み、クリアしてゴールまで結びつけたことが確かな成長。 戦術的に鹿島に2ndレグで同点にされたから部分的に戦術的にはやられた部分があってもマリノスは結果として決勝に駒を進め苦手なパターンの戦い方のチームにも対応できた。これは間違いなく戦略的な意味で非常に価値がある勝利だと思いますよ。