横幅Fマリノス 2018/10/21 02:38 iPhone ios12.0.1 No.203668 来年は ウーゴ ブマル ドゥシャン チアゴ ブラジル人(存在感抜群の中盤) オーストラリア人(ポステコグルーの秘蔵っ子) の6人体制でいってほしいな
あああ 2018/10/21 02:38 iPhone ios11.4.1 No.203667 イエロー覚悟?で投稿します。 ワクワクしない!? モンさんは好きだったけど、こんなに得点を入れれるチームになったのに批判する? 去年のマリノスよりはワクワクするけど。 でもそれもモンさんの下地作りのおかげかな。 最近は、前半2点は欲しいなーなんて考えるけど、去年までなかった。 マリノスが好きなら、ルヴァン優勝を願おうよ。
Eきゅー 2018/10/21 02:29 iPhone ios6.1.3 No.203665 『タイトルなんて甘いものじゃないからな』と強いお灸をすえられたと思って、この敗戦を価値あるものにするために来週は必ず勝とう! ルヴァンをとろう! まだまだ未熟さがあるということは、まだ強くなれる伸び代があるという特権だ。
Eきゅー 2018/10/21 02:20 iPhone ios6.1.3 No.203663 Jリーグの中位から下半分はチームスタイル構築の途中か、まずは勝ち点を拾うことが先かというチームばかりだと思う。 ひとつのスタイルを確立することが上位への早道でポゼッションなり、カウンターなり、そういうのがあるチームが上にきていると思う。『自分たちのサッカーはこれだ』というものがあるチーム、スタイルに『迷い』のないチームほど上にいる。 マリノスはその入口の前まできてる。上位とはお互いのスタイルを貫く戦いになりやすいけれど、鹿島みたいな相手の良さを消すのがうまいチーム、そのやり方を踏襲したチームに甘さを指摘された形になった。 マリノスにはスタイルを確立しつつある…といってもいまはひとつの最適解をみつけてそのメンバーで固定したなかで熟成化してるから確立までのスピード上がった。その反面、ほかの選手入れた場合のプランBや選手層全体の底上げ、控えが入って同じことを同じ風にやるクオリティはまだ発展途上。 駆け引きでは、あちらが圧を高めてきたときにどう対処するのか、イケイケどんどんできたぶんだけひいて守る経験が少ないチームだからそれも課題なんだと思う。 でもよくも悪くもそれだけ攻撃に特化したチームになったことは間違いなくて、一年目でここまできたことは評価できてもこれで万事うまくいくと思ってはいけない。 個の力が均衡しているから、戦術で違いを作ろうとしても相手の強さを消しやすい、差異をなくしやすいのが今のJリーグ。だから勝ち点が並びやすい。 マリノスが団子状態のリーグで突出したチームになっていくために、まずは突出した戦術で個の良さを出していくチームをつくり始めた方向性は間違ってないと思う。 主導権を握るサッカーをしていくならば、それを打ち消していこうとする相手との戦いは不可避でありそれに打ち勝っていくことが常勝への道。マリノスはこの道を上り始めたばかり。 最初から『はい、これが最強の鉾と盾と大人の駆け引きと層の厚さという4点バリューパックですよ〜』なんてメニューはないのだから、時間をかけて手にいれていくしかないのだけど、まずひとつを手にしかけているのが今のマリノスだと思う。
13を背負うもの 2018/10/21 01:53 iPhone ios12.0.1 No.203657 畠中よりドゥレの方が上だけど渓太がいないとなればオリバー使うべきかな。 イッペイやユンをWGで使ったとしてもベンチにはそのどちらか1人と万全ではない翔さんになると思う。 そもそも個人的にずっと思ってたけど3バックでもないのにCBを2人ベンチに置く意味あるのかな?
ああ 2018/10/21 01:49 iPhone ios11.3 No.203656 最近川崎強いなあ 現行のメンバーのままだと3〜4年は強そう ウチもまた来ないかな?黄金時代 今のメンバーにポテンシャルはあると思うからね 来シーズンの出来は補強に掛かってる気がする 個人的にはケイタのところに爆発的な突破力のある選手が欲しい ケイタは下部育ちの大好きな選手だけどこのままだと東京五輪は厳しいと思う チームの中で競争を増やしてもう一皮も二皮も剥けて欲しい
Eきゅー 2018/10/21 01:18 iPhone ios6.1.3 No.203655 たったひとつの完璧無比な戦術などないのだけど、それを追うものであるか否かといえば、マリノスはそれを追うようなチームになりつつある。 勝ち点を拾いにいくだけの毎回戦い方をその場しのぎでやっていくチームではないからこそ生まれ出る悩み。これからも対策されていくし負けるたびに克服していく必要がある。伸び代。 鹿島にやられたやり方をまたやられて負けたけれどマリノスにスタイルがあるからこういうことをされるわけで、 逆説的だけど、スタイルがあるチームほど対策はやりやすくなるし、さらに強くなるにはこれに対する適応力が必要だってこと。 少し連勝したからもうずっと自分たちは勝っていくんだなんて考えていたらそんなに甘いものじゃないよということ。王道を目指すならば。 今年が思ったより早く初期スタイル構築が出来たからこそ、来季の課題ももう見え始めたのだと思う。 さらに強くなるための伸び代を教えてもらったのだと思っていけばいいこと。 マリノスは今後も常に現時点のサッカーで満足してはいけないし、だからといってこのサッカーをやめてはいけないし、この負けを無駄にしてはいけないということ
ほうじ茶◆bujB8GgAPs 2018/10/21 01:14 SH-02J No.203654 男性 ルヴァン決勝 大津はウイングよりインサイドだと思う。 せっかくインサイドで自分の居場所を見つけたのに、簡単にポジション変えちゃダメだと思う。 渓太のところはブマルでしょ。 センターバックはチアゴと畠中で良いと思う。 畠中がマリノス来てから出場した試合は4勝1敗。 ドゥシャンより劣るかもしれないけど、ウイングにブマル使えることのメリットはそれを上回る。
あー 2018/10/21 00:54 iPhone ios12.0.1 No.203653 AJは前半はいいんだよ 後半は嘘のように消えるのは何故? ウーゴが前線でためを作らないのなら ブマル入れるのが一番いいと思うけど ケイタもテルもためを作れるタイプじゃないから川崎で言う家長タイプがいれば戦術も大きく柔軟性が持てる。