過去ログ倉庫
ああ
No.211547
解任って言ってる人なんの冗談?
また0からやり直すつもりかよ

ほうじ茶◆bujB8GgAPs
No.211546
あと今季の後半戦で少し良かった時は大津を筆頭に、ネガトラのプレスがはまってた。
最近はボールロストした時のポジショニングもプレスの強度に問題があるようにみえる。
Eきゅーさんの言っていることは、とても理解できるが、少し希望がみえたサッカーが終盤戦になって悪くなったことに来年への希望が持てない。
つまり、右肩上がりのシーズンではなかった。

Eきゅー
No.211545
相手はマリノス対策として、マリノスのサッカーを破壊しにくるから、多少ファールされても倒れない、パススピードあげる、ワンタッチではやくまわすなど地道にあげて行くしかないですね。つまり創造よりは破壊のほうが有利なのだから、破壊を上回る創造をするしかない。
じゃあ、そういう練習やってるの?になる。
ロンドですね。ロンドばっかりやっていますね。あとはイメージトレーニング。
これで間に合わないならばあとは補強してうまい選手を増やすことも必要。
というふつうの答えになりますね。。

ああ
No.211544
だから相手の前線プレスでビルドアップミスするようになったって何回も言ってるじゃん。
ルヴァン鹿島戦の後半、ガンバ戦の後半、ルヴァン湘南戦で決定的に。

33
No.211543
補強より何よりゴール裏地蔵多すぎ!
コルリのチャントの今これじゃない感どうにかしてほしい

ああ 
No.211542
ビルドは要因だろ?
根本的な問題なら点が獲れてないし

それともここ最近でビルドが下手に
なったとか?
ビルドを抑え合うのはサッカーとして
当然のこと。
ビルドは肝心な部分だけど
それだけじゃない。

見直しは当然、必要だけど
試合に負けた原因かと言えば
答えはノーだと。

鶴見川右岸
No.211541
男性 ホーム最終戦セレモニー

こんなにひどい状況でも社長が表に出て来ないのは理解できない。

やる気あんのか?

嘉悦さんや古川さんは一緒に戦ってくれたと思うけど。

ああ
No.211540
うん、得点も失点もビルドが悪いが一番の原因だと思ってるよ。

マリノススパーク
No.211539
攻撃だけ見れば良い結果になるんだと思うよ。
実際得点56で2位と言う形で、結果も出てるじゃない。
でもこの攻撃をするためにミスも多くてピンチも多いです。ってサッカーになってるのが問題。
あと今日もだけどセットプレーね!
失点を減らすための課題として、ミスからピンチになる場面をいかに減らすかとセットプレー対策かなと。
見てないからわからんけど、失点絡みのサマリーがあるとうちとお隣の違いが明確なのかもしれないね。

逆にこのポゼッションなのにパスが4位って、ヤバイと思うのは俺だけ?出来ればパスを上げて、走行距離を減らしたいね。ガス欠対策として。

ああ 
No.211538
いや、オレの結論は逆転負けを減らして
勝ち切れない要素を探してるんだわ。

着目点が直近の試合じゃ無いっての
昨日の試合も先制して同点にされてから
攻撃にリズムが出なかった。

なんで点が獲れなくなったのか?
答え: ビルドが悪い  なのか??

万年凡人
No.211537
男性 〇〇の日産
ゴーン絡みのニュースで出た話ゴーンの日産のイメージからGTRの日産へ見て貰えるようにしたいと答えた方がいらっしゃいましたが、そこにマリノスの日産というイメージも追加出来るようにしたいですね。

Eきゅー
No.211536
細かいディテールの部分を修正することは確かにその通りですね。
だけど、ボスの発想はたぶんそこを直していくよりも攻撃回数を増やしていくことに発想がふれていると思う。
普通の監督ならば、ディテールの部分を修正していくのが正しいよ。でもミシャ、風間、ボスあたりはそうは考えないんだと思う。だから突き詰めると超攻撃的なサッカーになる。

ミシャが浦和監督退任した2017年当時きいたのだけど、当時ミシャはほとんど守備練習してなかったそうで。今の風間グランパスでは前田の話によると守備のときは『全力で戻れ!』。

ミシャ、風間、ボス、彼らのなかでは守備と攻撃とを別々に考えていなくて、彼らの辞書には攻撃のための守備(ショートカウンター発動のためのプレスによる奪還、再攻撃)しかない。

究極例はバルサだけど、バルサの倒し方は、バルサを自陣に押し込んでしまうことらしい。そうしたらバルサの選手たちは守備やるのが苦手だからきっと勝てると。だけどバルサが攻撃できずに一方的に押し込まれることなんて殆どありえない!そういうシチュエーションには起こりえない。だから問題なし。攻撃のための守備はあっても守備のための守備は発想はない不要。これが理想の攻撃サッカーの完成型。

2017年ミシャレッズはマリノスが開幕戦でカウンターで勝ったらした後、失点が止まらなくてミシャは退任したけれど、あの頃のレッズはあまりに攻撃に特化し過ぎていて自陣での守備が緩慢になっていた。ミシャレッズが最多勝ち点とったゆえ翌年起こったこと。『攻め込まれるバルサ状態』が起きていた。
風間もミシャも後任はタイトルをとってるけれどなんのことはない、ただ攻撃と守備をわけて考える普通のひとが監督になって普通の守備に寄ったから。

ボスは引いて守るような守備の落とし込みは原理的にやっていないと思う。これがマリノスの失点が多いし攻め込まれたら脆い理由。攻撃サッカーのためには優先することじゃないから。必然的に守備のディテールは落ちる。
失点を減らすためには、守備のための守備をやるより、攻撃のための守備を高めることがいちばん効果的という考え方だから。でもそれが今は中途半端だから攻撃もそこそこ失点もぼちぼちになってるのだと思います。
特殊なようだけど原理的には正しい。ただ過程が大変。時間は必ずかかる。

ああ
No.211535
だからそれだと課題が真逆になっちゃうんだって。
夏にドゥシャンチアゴ補強して飯倉下げたり修正してるんだから。
トータルで見たら攻撃問題なし、守備問題あり。今は全く得点取れないのが課題でしょ。

あいか
No.211534
シーズン17敗っていつ以来こんな負け続けたんだろ、

あな
No.211533
女性
↓そうなんです。スタッツだけみたらリーグトップレベルなんです。なのにこの勝敗。
シーズン後半に関しては持っていたと言うより持たされていたと言った方がいいでしょう。だから必然的に数値は上がる。要するにポゼッションが高すぎるのです。この数字の内容が問題と言うことですね。

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