過去ログ倉庫
あああ 
No.295317
男性
↓せこいな

ああ
No.295316
エリキが移籍したら年俸の負担した一部とレンタル料の一部は返金してもらえるのかな

トリコロール通信 
No.295315
確かにエリキに関しては昨日になって移籍に前向きと複数報じられたので、それなりの覚悟はしています。
明日は可能なら起用して欲しい。

パパスコーチに関してメルボルン・ビクトリーの新監督候補6人のうちの1人にまだ入っている模様。
先日はマリノス優先の報道もありましたが、まだ実際は分からない。

Eきゅー
No.295314
火曜日のエルゴラ
マリノス関連頁・・・10.13

13…明治安田生命J1第11節プレビュー清水 vs 横浜FM『攻撃vs攻撃。火花散る師弟対決@』
★マッチプレビュー横浜FM
★予想フォーメーション

10…明治安田生命J1第10節マッチレポート大分 vs 横浜FM

【感想】これがマリノスのサッカーだ!というサッカーで勝ちたい。

たかまる度数
↑↑↑(´∀`∩){emj_ip_0637}
(満点が{emj_ip_0637}5つ)

ああ
No.295313
前田もマリノス来る前山雅で練習してたしエリキも練習参加してるからといってわからないよね

トリコロール通信 
No.295312
マリノスは昨季までヘッドコーチを務めていた清水のクラモフスキー監督と対戦。
体の向きなどについて松原は熱く指導を受けた。
「マリノスのサッカーをJリーグの中でも一番分かっている監督。対策を上回るテンポでゲーム運びができたら」
h ttps://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2020/08/18/kiji/20200818s00002179014000c.html
スタメンは大分戦から半数以上替えることが予想されます。

トルコメディアはエリキがトラブゾンスポル移籍に前向きと複数報じた。
しかし、エリキはまだマリノスの練習に参加している模様。
現在はまだ交渉中段階と思われる。

Eきゅー
No.295311
大分戦の戦術は前の3トップが初期設定だけ意識していて試合中に修正対応できなかっただけで今後はマリノス対策の対策オプションになるかもしれません。大然もちゃんと気がついてるし。
期待しましょう。

ああ
No.295310
しょーもない失点は減ってきたしあとは攻撃陣の当りを待つだけ。大分とは相性の部分が大きい。それにしてもマルコス以外の攻撃陣の同時スランプは一体なぜ??去年の半分も枠に行ってない。

のと
No.295309
大分戦の戦術はどうしても好きになれない、試行錯誤をしていると言えば聞こえはいいけど自分は迷走していると感じている
あれなら柏戦のほうが軸が残ってたからまだよかった

マリノスの攻撃サッカーの最大の武器は誰がどこから攻撃して来るのかわからないというところにあったと思う

ハイラインでフィールドを狭くして、SBも攻撃参加させ、全員でハードワークしつつ足の速い選手も最大限利用する
これによりほとんどの選手がほぼすべての場所にスライドして顔を出せたからこそ、ポゼッションをとることにはじめて意味が生まれ、相手を常に後手にさせる攻撃のシステムが成り立っていた
相手からすればどこに誰が来るのか読めないのだから強いに決まっている、全てが理にかなっていた

だから大分戦でウィングの動きを狭めて自ら相手が読みやすい戦術をとってしまったことに心から落胆した
元々うちには決定的な選手なんていなかった、みんないい選手だけどあと一歩が足りない。そんな選手ばかりだった
それを戦術によってそれぞれを補い合うことで圧倒的な強さに変えただけなのに

ウィングが外を使わないならハイラインをする意味がない、そんなことにも気づけない今のマリノスがとても悲しい

ああ  
No.295308
憲剛が語るようなシティのサッカーに1番近かったのは2019の序盤かな。天野三好がいて左右でトライアングル形成して流動的にやれてた。
マルコスシステムはその名の通りマルコスへの依存度が高く本来のボスの理想とはちょっと違う。
去年の後半戦は結果は出てたけど本来やりたいサッカーでは無かった気もする。どちらかというとシティというよりリバプールぽかった。
今は再び理想のサッカーをするために色んな事に取り組んでる最中な気がする。これから先も理解し難いメンバー構成や結果もあるかもだけどそれもまた強くなる工程だと思って俺は見守っていくつもりだけどね

マリ
No.295307
お勧めです

ああ
No.295306
身体や頭の疲労度はデータでは読み解きにくいですね

Eきゅー
No.295305
ゴール数と失点数。わかりやすい。
マリノスの一昨年去年、今年。

ああ
No.295304
走行距離やスプリント回数はあくまで試合のデータの1つであって、勝利の指標にはならないってことでしょう。
その試合やチームを分析する値であって、すべてのチームに共通する勝利の要素な訳じゃない。
チームごとのスタイルによって、それぞれの値の意味も大きく違う。

マリノスワローズ
No.295303
59歳 データはね。
前節、走行距離もスプリント回数も去年と同じくトップ。個人では喜田が走行距離トップだって。ボール保持率もいつも60%以上。でも勝てない。一方川崎はそんなデータの上位にはいない。でも負け知らず。なんでだ?

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