過去ログ倉庫
ああ
No.346910
オナイウは別に選ばれないといけないって訳でもないと思う 岩田もボランチやるなら同様

ああ
No.346909
昨日の広島、ボランチの問題だろうな

川辺いなかったのはホント大きい
ありがとう、ポイチ

ああ
No.346908
次も勝ちましょう、できたら無失点で。

ああ
No.346907
川崎を倒すんじゃない、川崎を超えるんだよ。
川崎に勝ったとしても他チームに負けてたら意味がない。

ああ
No.346906
今の川崎倒すの簡単じゃないよ

というか上位3チームは他とはまず守備が違うからな
鳥栖や川崎のあの鬼プレス、アレでみんなやられてんだから

ウチの開幕もそうだったろ
調子に乗りすぎ

ああ
No.346905
昨日の絶好調のマリノスサッカー出せるなら川崎倒せるんじゃね?

ああ
No.346904
よく考えてみたら昨日ゴール決めたオナイウ、仲川、岩田は昨日マリノスの試合出てちゃいけない選手、オナイウと仲川はA代表、岩田は五輪代表に選ばれてないといけない選手だったはず。
オナイウのプレーに成長を感じる、ハイライトを改めて見ると昨日は全ゴールに絡んでいた。
1点目は仲川のパスから自ら右足シュート。
2点目は胸トラップから横パスで仲川のゴールをアシスト。
3点目は右サイドでポストプレーで岩田とのワンツー、そこからの流れで岩田がゴール。
4点目は左から天野のクロスを右足で合わせるもセーブされる、こぼれを仲川がゴール。
5点目は和田のパスから右足で決める。

ああ
No.346903
ヨコエクの喜田のコメントさすがだね。
あなたがキャプテンで良かった。
おかえり!

ああ
No.346902
畠中、渡辺、伊藤、オナイウ、前田、高丘、オビ(特別指定19年)、小池龍
みんな2年目から覚醒する
テル、高野もレンタルから帰ってきてから
岩田と和田と梶川と實藤はわりとすぐフィット
岩田だけ若いのにすぐフィットした

ああ
No.346901
無失点は今までからの改善が見られている証拠なんでしょうね。
今季の失点はリーグの川崎戦の2失点、広島戦の3失点、福岡戦の1失点。
川崎には完全に崩された印象あるけど、広島戦はチアゴのファウルと松原のハンドで2失点、セットプレーから集中欠いた1失点、福岡戦はコーナーキックからオビが触れず失点。
川崎戦以外はミスや集中欠いての失点だから、その点は修正できてる感じする。
レギュラー確保できてない渡辺はもちろん、松原も帰ってきてもレギュラーの保証は無いと思う。

トリコロール通信
No.346900
コロナ感染発覚もチームで乗り越える
ルヴァン2連勝、プレーオフ進出に大きく前進。
アンジェ監督「集中を切らさずに試合をコントロールできている」

徳島後に2選手の新型コロナウイルス感染が相次いで判明、クラブは独自のPCR検査を実施するなど感染対策を徹底。
喜田「変な動揺は一切なく、みんな試合に集中していた。(感染に対する)ストレスや思い通りにいかないことはこれからも出てくると思うが、お互い助け合えるチームなのでみんなで乗り越えていく」
h ttps://www.kanaloco.jp/sports/soccer/marinos/article-447512.html

公式戦7試合で早くも4試合目の完封、相手との力関係もあるけど守備面は今までとは違う一面を見せつつある感じか。
アンジェ監督はピンチはあることを認めつつも、集中していることを要因に挙げていました。
昨日でもリーグ戦からキーパー・ディフェンスがチアゴ以外代わっている、代わりに出た選手は今後の出場機会を得るためのチャンスとしてモチベーションが高かったはず。
逆転の発想だとここで悪いプレーだとリーグ戦のメンバー入りも厳しくなる、適正な競争と経験値に関係なく平等に見れるアンジェ監督の目、チームにそんな意識が浸透しているのかもと感じました。
現時点でJ1通算6ゴールで前田がレアンドロ・ダミアンと並びトップ、ルヴァン通算3ゴールでオナイウが単独トップ。
昨年は十分な活躍できなかった選手が仲川を含めて結果出せてきているのは大きいと思う。

トリコロール通信
No.346899
ラストチャンスの渡辺はアルゼンチンに何もさせてもらえず
田中駿が試合前日に負傷、田中碧が出場停止もあり、練習では控え組に入っていた渡辺に先発出場の機会。
「先発だろうが、先発じゃなかろうが、代表戦ということでいつも通り試合に入った。ただ、今回の2試合が本当に自分にとって最後のチャンスだと思っている。そう思って試合をした」

感じたのは相手のレベルの高さ。
「球際の部分や、奪えそうなところを奪えなかった。受けるポジションが良くなかった。手応えはまったくない。何もさせてもらえなかった印象です」

次の試合は中2日で訪れるアルゼンチンとの再戦。
「より多くにボールに触り、受けてから前につけるのは自分の中での課題。守備面では予測の部分や球際の部分を伸ばさないといけない」
h ttps://web.gekisaka.jp/news/detail/?327394-327394-fl

山ちゃん
No.346898
男性 結構歳 テル良かったね
何はともあれゴール出来て良かった。ま、公式戦なら尚良かったけど。かつていたからさ、主将になってアシストはあっても点獲れなくて、責任感じたんだろうけど、翌年移籍しちゃった選手がさ。今となっては、そこも移籍したしどうでもいいけど。ジジイになると、くだらない事覚えていたりするから。

トリコロール通信
No.346897
仲川は前田のプレー参考に今季公式戦初ゴール
今季公式戦初ゴールを含む2ゴールの活躍。
「ひと安心って感じ。公式戦で点が取れたので良かった」

昨季悩まされた怪我が頭をよぎり、開幕からここまで不安とも戦っていた。
「去年のけがの怖さというか、3月は連戦もあったし、体のコンディションを考えながらプレーしてた部分もあった」

今季絶好調の前田の思考を参考、サイドだけでなく中央へ積極的に走り込むシーンも増やす。
「自分にも得点という結果がついてきた」

この試合は緊急事態宣言が解け、観客収容人数が上限50%まで引き上げられた。
「一人でも多くなることで、雰囲気もだいぶ違う。それが自分たちの力になることを証明できた」

来週から再びリーグ戦、3月は公式戦負け無し、ここまで4連勝。
「アグレッシブなところもできている。クリーンシート(無失点)の面も含めて、評価して良いと思う。自信もついてきてるので、この調子をずっと続けていくことが大事」
h ttps://hochi.news/articles/20210327-OHT1T50260.html

トリコロール通信
No.346896
畠中は早期海外移籍を視野も、まずはマリノスで圧倒する
日本代表の両センターバックのレギュラー争いは吉田と冨安が磐石の地位。
「レベルとしてはまだまだ全然追いつかないけど、それでもお手本としてやっていくことが必要」

2019年3月にA代表デビュー、国際Aマッチ7試合に出場も、それらはいずれも吉田が体調不良や招集制限により不在の試合。韓国戦でも出番無く、次はモンゴル戦。
「球際と粘り強さ、勝利にこだわる気持ちが強く感じられる試合だったので、自分もピッチに立ちたかった。自分は試合に出られていないので、ここで出られたら、この間選手から受け取った気持ちを出せるように頑張りたい」

ヨーロッパ組の高い壁、吉田・富安との実力差を率直に認める。
「国内組、海外組と言われるのはいまはしょうがないけど、早く海外に行ってプレーしたいという気持ちはあるので、早くそのレベルに到達できるように頑張らないといけない。彼らから学ぶことはすごくたくさんあるので、今回の代表合宿だけでなくマリノスに持ち帰ってからもしっかりイメージしながらプレーすることで、成長につながると思うので、とても意識してやっている」

学んでいるのはチームにおける影響力の部分も。
「戦うところで言えば球際の厳しさ、相手との駆け引きは学ぶことが多い。また麻也くんはキャプテンシーというか、モチベーションを上げる一言、二言で気持ちをまとめるのが上手なので、見習っていきたい」

練習でマッチアップする主力組の南野、大迫らからも日々刺激を受ける。
「ディフェンスとの駆け引き、タイミングの外し方、ボールの受け方ひとつとっても、Jリーグとは全然違うので上手いなと思う。自分にとって、いい練習相手というか、これからにとって経験値を得られるので、練習をしていてもすごく楽しい。体を張ることやビルドアップで相手のタイミングをずらしたり、前進するときのボールを運びは通用すると思っている」

代表の経験をマリノスに還元する。
「Jリーグでは負け知らずになるくらい、絶対に負けないという気持ちでやらないといけない。幸いなことに(Jリーグには)トップレベルの外国人選手がいるので、そこでしっかり戦って、圧倒できるようにならないといけない」
h ttps://web.gekisaka.jp/news/detail/?327338-327338-fl

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