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ああ
No.416417
今思うとボンバー、栗原で3バックは無謀すぎるなw
今のメンツなら行けると思う

神出鬼没
No.416416
男性 2022年マリノスが考えてそうな左WG像
樺山をトップ下(IH)で考えているのだとしたら、
現状、左WGは"宮市亮"と("エウベル")のみ。

正直、他の補強がない限り厳しいかと思う...

そこで....
⇒"西村拓真"の左WG起用がありえそう。
仙台では2トップの一角で抜け出しを武器にする選手。大然と共通する点も多い。
さらに左足のクロス精度を武器にしてる"永戸勝也"と左サイドを組ませたら良い化学反応が見られそう。

◎今季の"大然左WG起用"のように"西村左WG起用"も良い感じでハマるかもしれない。

神出鬼没
No.416415
男性 マリノスのWG
・マリノスが2019年から求めてる左WG
⇒渓太やマテウスのように縦突破できて左足でクロス蹴れてゴールも決めることができる選手。海外で言うとフォーデンやスターリングかな。
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・2020年以降の左WG
⇒上記のようなタイプの詠太郎や樺山を使ってみたけどうまくフィットさせれなかった。

そこで出てきたのが"前田大然"!!
この時点でボスは完全に今まで求めていた左WGを変えた印象があった。
⇒「ドリブルで突破できないなら、スルーパスに反応してもらってスピードで突破してくれれば良い」っていうようなスタイルを求め始めた。海外で言うとオーバメヤン、ジェズス、ヴェルナー辺りのCF兼左WGの選手。
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・大然がフィットした2021年
⇒今までのようにサイドに張るだけでなく、相手SBとCBの間からティーラトンのスルーパスに反応して縦を突破する場面をいくつも作った。大然が内側で勝負する時は必ずマルコスが幅取ってゲームを組み立てていた。

◎こういう流動性のおかげで大然は得点量産できた。さらに、左は色んな選手が代わる代わる幅を取るから相手は対応しきれていなかった。

◎マリノス左WG像の変化を簡単にまとめると...
ドリブラー系WG→CF兼WG
(渓太,マテ,樺山) (大然,西村)

ああ
No.416414
オリヴィエブマル懐かしすぎ

あいん 
No.416413
ロマリーニョ、ニコンの次のブラジル人ターゲットは誰だ〜

ああ
No.416412
懐かしいなそれ
このフォーメーションでモンさんが指揮取ってたらマジで強いんじゃねーか

Eきゅー
No.416411
左SBに永戸、小池という上下動するタイプの選手をとっているのをみると
SBが大外で幅をとって中に絞るのはウイングって形が増えるのかな
右SBは中にしぼる型のケニー、縦突破型の龍太両方いてバランスがいいのだけど
キャンプでひとつの注目はやっぱりウイングの位置に入る選手とSBとの位置関係になると思ってる
来季はここに変化が出るはずだから

んんっ
No.416410
小池とアマジュン、更新待ってるよ🙏🙏🙏

おれお
No.416409
24歳
開幕戦でフロンターレ相手に上手くいかなかったが
ボスもこんなフォーメーションにも度々挑戦してた

ああ
No.416408
カットインはそれ単発で攻撃が終わってしまうことが多いからね。場面ごとで考えれば1つの立派な突破の手段だけど時間軸で考えれば単発で終わってしまうカットインよりも、相手ラインを二次的にも三次的にも下げれる縦への推進力だったり突破だったりの方が試合の勝率をあげられるからね。相手ラインが下がればうちが受ける攻撃の回数も減らせるし何度も高い位置でボールを回収しやすくなるからね。攻撃と守備の両方で生きる。もちろん縦への推進力があった上でカットインもできる選手がいればそれに越したことはないけけど。

おれお
No.416407
24歳
少し前シティの左にサネ、右にスターリングは以前のうちの左マテウス、右にテルに似てる。
偽サイドバックする事でウイングのベクトルが縦
そして利き足と同サイドの選手を起用してる。

そこから去年もだけどカットインは最近見ないよな
攻撃のバリエーション増やすためのかいなだったり樺なのかな。どちらかと言うと彼らはカットインタイプですからな



Eきゅー
No.416406
宏太があんなにアシストしてもテルの方が使われるのは特に能力ならばテルの方があるからかな?と思ってた
海夏をレンタルバックしたのは町田でカットインからのゴールを増やせたからーというか海夏は自分があの位置からゴールを増やせたらマリノスで必要とされるでしょーと思ったから?
はいくらなんでも出来過ぎた妄想かな

Eきゅー
No.416405
そうですね
ウイング:ストライカー(比率5:5)がいないから
「ウイング」:ストライカー(比率7:3
)よりは
ウイング:「ストライカー」(比率3:7)の選手を左右におきたいと考えてるのかなと
他の言い方をするならば、偽ウイングとでもいうのかな
なかなかうまく言えないけれど

AJや高野をウイングに固定して使ってこなかったのは(高野ウイングは代役)ドリブルできたり、縦突破できてもそこの位置の選手には得点できる能力を求めているから
単なるウイングだけならばできるからね

あいん 
No.416404
マネとサラーってことですか?

Eきゅー
No.416403
よく今のマリノスのサッカーには「ウイングが欲しい」といわれるけれど
ウイングなら縦突破だ!ということで高野タイプのSBを代役にしたり
ウイングならドリブルだ!ということでドリブルがうまいセントラルMF、過去ならバブンスキーや今のAJの代役案がでるけれど
マリノスが本当は欲しいのはドリブル突破してクロスやアシストができるウイングじゃなくて、さらに単独でゴールする能力「まで」兼ね備えた「ウイングストライカー」なんだよね

最近マリノスのウイングストライカーとしてうまくいったのは、本来は中央適性のCFにウイングをやらせたときで、たとえば19年のテルだったり大然だったりする
ボスがエリキを真ん中で使わずにウイングの位置に固執したのはスピードあるCF→ウイングストライカーへのコンバートを試みたからでウイングストライカー不在の場合の代案として考えているから。大然もこれに続いた。

強化部は純粋なウイングストライカーが少ないことはわかっているから得点能力あるCFにウイングストライカー役やらせられたらいいと思っているような気がするんだけどね、ジャスト適性の選手がいないからの割り切りで

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