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宮市よ…マリノスサポーターと優秀なメディカルチームスタッフの本領発揮をまだ知らないようだな。絶対ピッチに戻してみせる!支え続けるぜ!
今日は鹿島戦、どんな形でも勝って2006年以来となる鹿島にリーグ連勝したい。
前回の対戦同様にマリノスの高いディフェンスラインの裏を鹿島が狙い、セットプレー含め高さを出してくるはず。
マリノスは中断期間・代表・コロナ感染などありスタメンは予想しずらいです。
でも誰が出てもある程度やれる自信が今のマリノスにはある。
高丘は今日出場ならJ1通算100試合出場、前回の鹿島戦ではファインセーブで鹿島に先制させなかった勝利の立役者。
マリノスのホームデビューが2年前の鹿島戦、2点リードしながら上田、エヴェラウド、遠藤にスーパーゴールを決められ逆転負け、今日は鹿島戦ホーム初勝利してもらいたい。
7月のホーム鹿島戦といえば1995年ファーストステージ最終戦、苦しんでつかんだステージ優勝。
様々なことがあった鹿島戦、OB戦も開催されますし過去のマリノスに感謝しつつ観戦したいと思います。
男性 絶対勝つ!
宮市にシャーレをー
この街に頂点を!
スポーツマンシップの無いチームにスポーツで負けるのは許されない。
今日は宮市のためにも鹿を完膚なきまで撃退してやれ!
鹿島大嫌いなんで絶対勝って下さい。嫌な選手のいるチームって応援出来ない。うちは残留争いで優勝には関係ないんでマリノスの優勝願ってます。宮市選手の怪我も早く治って欲しいです。
過去の鹿島戦結果
※N=ナビスコ、L=ルヴァン、E=天皇杯、CS=チャンピオンシップ
1992 N4-3
1993 0-2 1-3 1-1(PK8-7) 2-3
1994 0-1 1-2 2-2(PK4-3) 1-5
1995 4-3 1-0 2-0 3-0
1996 1-3 0-1
1997 0-3 1-2
1998 1-0 1-2 N1-2
1999 3-3 3-2
2000 3-2 1-1 CS0-0 0-3 N1-2 1-1 E1-1(PK1-4)
2001 0-2 1-2
2002 1-2 2-0
2003 3-1 1-2 E1-4
2004 1-0 1-3
2005 2-1 2-0
2006 3-0 2-1 N0-1 2-1
2007 1-1 2-3
2008 1-2 0-2
2009 0-0 2-1
2010 1-3 0-2
2011 3-0 1-1 N2-3
2012 0-0 2-1
2013 1-1 1-2 N2-0 3-1
2014 1-3 0-1
2015 0-3 0-2
2016 0-1 2-2 E0-2
2017 0-1 3-2
2018 3-0 0-1 L2-1 2-2
2019 2-1 1-2 E1-4
2020 2-4 2-3
2021 3-5 0-2
2020 3-0
敗戦の歴史から勝利の未来へ
宮市のためにも今日の天王山必ず勝って、みんなで絶対優勝しよう!!!
宮市はピッチに立てなくても共に戦う仲間
宮市が安心して手術してリハビリできるように
ぶっちぎりで勝ちに行く!
鹿島に勝つぞ!!!
イダレ!横浜!
何回壁(怪我)が立ちはだかろうと、頑張って立ち向かう選手はなんか報われて欲しいよね。
自分なら2回目くらいの大怪我で諦めてるわ
宮市の負傷離脱は残念だけど、一番辛いはずの本人が前を向いているので本人にとってもチャレンジだと思う、復活してくれることを待つだけ。
今年のマリノスに関して宮市が初スタメンした神戸戦はある意味で分岐点だったかと思います、前節・柏戦で負傷者、退場者を出し宮市以外にも實藤、小池裕太、山根、ジョエル、西村も初スタメンだったはず。
厳しい状況で宮市が酒井高徳相手に1対1をほぼ仕掛けたプレーが記憶に残っています、積極的なプレーは経験の少ない選手に勇気を与えたと思います。
完全復活できる保証は無いですし、何回も手術を経験した宮市が一番大変さを理解しているはず。
まずは手術が成功すること、しっかり歩けるようになること、焦らず一歩ずつ前進していけることを願うだけ。
宮市と一緒にシャーレを掲げるために、今日は必ず勝とう!
男性 宮市
負傷のチームリリースを見て言葉を無くし、本人のインスタグラムで涙する。こんなに真っ直ぐで強い選手は見た事がない。
宮市、また日産スタジアムで活躍できる日を待ってます!
おはようございます!
さぁ、宮市の分も宮市の為にも鹿島戦頑張りましょう!
おはようございます
マリノスに来ることができて幸せとみやちこ。
健勇もレンタル終了の時「幸せな時間だった」とコメントしていた。
選手にそう思わせてくれる理由というのがきっとあるはず。
私だってこのクラブを応援できることが幸せなんだ。
みやちこ1人のためだけではないけど今年必ず優勝したい。
Jサポになる前からグーナーでボルトンにレンタルされていた宮市がイヴァノヴィッチとケーヒルをぶち抜いた光景は今でも脳裏に焼きついています。
プレースタイルは違いますがウィルシャーを重ねてしまって悲しい気持ちでいっぱいです。
またピッチで躍動する姿を見られますように。
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