ACLヒストリー2014
グループステージ
@0-3全北現代(韓国・アウェー)
A1-1広州恒大(中国・ホーム)
B0-1メルボルン・ビクトリー(オーストラリア・アウェー)
C3-2メルボルン・ビクトリー(オーストラリア・ホーム)
D2-1全北現代(韓国・ホーム)
E1-2広州恒大(中国・アウェー)
@広州恒大 10 +2
A全北現代 8 +1
Bメルボルン・ビクトリー 8 ±0
C横浜F・マリノス 7 -3
前回優勝の広州恒大、2006年優勝の全北現代と同組になる厳しいグループ。
最初の3試合で勝てず、ホームでのメルボルン・ビクトリー、全北現代に連勝して突破の可能性が出てきたが、最後は広州恒大に力負けして最下位に終わる。
J1リーグから中2日でオーストラリア遠征など厳しいスケジュールもあり主力を帯同させられなかった試合もあった。