過去ログ倉庫

ああ
No.1101961
イノケン、ジャンクルード、ユーリ、冬一不在
(練習してるとは言え遠野も無理)

この中で今の鹿島に有効な手を打つのは厳しいな。
連勝中のメンバーの4人がいないとなるとね

たな
No.1101960
せきとみの
ジョグ戻り〜

ああ
No.1101959
でもずっと同じ戦術だからいつか対策されるんだよね。
最後にこういう経験できて大島監督的には良かったんじゃないかな。

あああ
No.1101958
後半、喜田を右サイドに配置した狙いは
何だったのかな?

ああ
No.1101957
さすが鬼木監督だな
ばっちり対策されてた

ああ
No.1101956
>>1101938
あれは普通にイエローだよ

ああ
No.1101955
>>1101946
てか今日はほぼ全ての選手が上手くいってなかったよ。
こういう試合もまた経験として次回に活かしていければね。

ああ
No.1101954
上手くいきすぎて終わるのも慢心が出ると思うし、今日の結果はこれでよかった。

完敗に近い感じで優勝も見せつけられたけど、この悔しさを持って来年の準備かな。

ああ
No.1101953
>>1101943
アシスト王の表彰なんてあったっけ?

ナンバーエイト 
No.1101952
2025年、横浜の空は
例年よりも少し低く、少し重かった。

春、新たな航海のはずだった海は、思いがけず荒れ狂い、船は激しく揺れた。
勝てない週が続き、順位表の下から吹き上がる冷たい風が、胸の奥まで刺さった。

残留争い——その言葉が、こんなにも重いとは知らなかった。

負けた夜、ゴール裏にこぼれた小さなため息。それでも歌は途切れず、旗は倒れず、誰も帰らなかった。
「まだ終わらせない」そんな想いだけが、暗い海を照らしていた。

夏の陽射しにも救われなかった試合があった。リードしながら追いつかれ、あと一歩のボールが届かず、悔しさが汗より先に滲み出る。
選手も、スタッフも、サポーターも、心のどこかに小さな不安を抱え続けた。

それでも——秋風が吹いた頃、チームは少しずつ前を向いた。
走る距離が伸び、声が重なり、泥だらけで守り切った1点が、希望の灯に変わっていく。

冬が迫る頃、残留を争う重圧は最後まで消えなかった。
けれど、逃げなかった。
誰ひとりとして。
ピッチで、ベンチで、スタンドで、全員が「諦めない」というただひとつの旗を掲げた。

そしてシーズンの終わり。順位表に刻まれた数字は決して誇らしくない。
けれど、折れずに戦い抜いた誇りだけは、誰にも奪えない。

2025年の横浜F・マリノス——
それは華やかな航海ではなかった。
荒波に揉まれ、沈みそうになりながらも、それでも前へ進み続けた一年。

青は勝利の色である前に、諦めない者の色。

来季こそもう一度、高く、遠くへ。
この苦しみを糧に、トリコロールの航海は続いていく。

ああ
No.1101951
>>1101946
クルークスもだし植中も目立たなかった
完全に対策されてたね

ああ
No.1101950
>>1101940
今日はもう交代の選択肢がなさすぎて、早く変えたところで大きな影響なかったと思う

ああ
No.1101949
1試合平均失点1以下ね

ああ
No.1101948
年間失点は試合数以下が理想

あああ
No.1101947
>>1101890
中山、カンペー体制は不安しかない…。

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