ああ 2026/05/11 01:12 iOS18.7 No.1094076 止めて蹴るがサッカーの基本だってこと、今のフロンターレを見て納得。 トラップ止まらず浮かせるから、敵がその間にディフェンスに入る時間を与えている。 パスの精度が低くズレて敵にボールを渡してしまう。 不思議なのは止めて蹴るが上手いはずの脇坂もトラップを浮かせたりパスがズレたりすること。 他選手のパス精度が低くてトラップに無理が出るのか?パスの受け手の動き出しが悪いからパスがズレるのか? いずれにせよ、最強フロンターレ時代と比べると選手の止めて蹴るの出来具合がレベル低過ぎ。
ああ 2026/05/11 01:46 Android No.1094081 >>1094076 J1クラブに所属する様な選手は、何もプレッシャーが無い様な状況ではほぼ全員完璧なボール捌きができるレベルなのでしょう。その様な人達が何故試合でミスするかと言うと、やはり相手選手の邪魔(ディフェンス)が入るから。 いま我々が当に試合で目の当たりにしている様に、チームのディフェンス技術・強度も黄金期と比べ地に落ちており、皆さんも再三指摘している「ユルさ」も相まって普段の練習はかなり余裕のある中でのボール捌きで十分な状況になってしまっているのではないでしょうか? とすれば、黄金期在籍選手や他チームから移籍して来た元々足元が上手な選手が知らず知らずの内に「どんどん試合中の足元がヘタになって行く」不思議な現象も説明付くかと。 つい一昔前は「リーグ戦本番よりもチーム内紅白戦の方がレベル・強度が高い」、「川崎に行くと皆足元が上手くなれる」って言われてたんですけどね、悲しいですね。