長野 2024/04/11 23:33 Chrome No.83910 昨日は対戦有難う御座いました。 長野はもうしばらくj3にいることになりそうなので、鳥取さんは是非j2へ行ってください。 長野の分まで頑張ってください。応援しています
45ど 2024/04/11 23:21 K No.83909 男性 櫻庭は安定感あるし、ハイボール、シュートストップの反応も良いね。 フロントは良い補強をしたよ。個人昇格してもおかしくないレベルじゃないかな。
ああ 2024/04/11 23:07 iOS17.3.1 No.83908 開幕2連敗、絶望的スタートからの7戦負けなし 第3節から変わり継続されていることは何かと色々考えてみたが、まずメンバーをみると大城、丸山、松木のメンバーイン 大城と丸山はスタメンで、松木は与えられた時間で印象的な活躍 彼らが加わって以降未だ負けなし そしてこの3人に加えて、 「世瀬普光院の復調→パフォーマンスアップ」に「温井のCB覚醒」もめちゃくちゃ大きいですね チームとして戦術的に変わってることもあるかもしれないけど、私にはそこら辺詳しく分からないので… 抽象的な表現になっちゃうけど「全員でゴールを死守する」という守備意識の向上かな? とにかく富山戦も勝って帰ってきてほしいです!!
ああ 2024/04/11 22:55 iOS17.4.1 No.83907 勝てなかった時は結果を批判する。 勝った時は内容に文句つける。 何かを下げることでしか自分を上げられない人はチームの調子がいいと都合が悪いんだね。
ああ 2024/04/11 21:36 iOS17.4.1 No.83905 普光院誠 無敗が続いている要因には安定感が増し、10番としての風格が出てきた世瀬選手の攻守にわたる運動量ばかりが目立つが、その陰に隠れてはいるが実はこの漢の昨年とは違う変化を忘れてはいないだろうか、そう、その漢こそが鳥取fantasista「普光院誠」であろう。昨年こそフリーキックの鬼、「攻め達磨」と化して攻撃の要としてアノ得点力の原動力となっていた。しかし今年はどうだろう、ある時はディフェンスラインに立ち、全体のバランスを考えてあらゆるポジションに顔を出しているではないか、昨年と違い、体を張って相手の決定機の芽をつみ、鬼気迫る形相でボールを奪う彼の姿がある。普段は冷静なナイスガイの変貌ぶりには驚かされている。守備の安定と他の選手に与える彼の影響は、失点数の減少と自信に繋がっているような気がしてならない。怪我と累積に気をつければ、二階堂選手不在の穴を彼が中心となってやってくれるだろう。上位との対戦にも鳥取の14番、普光院選手の活躍に期待したい。
ああ 2024/04/11 21:12 iOS17.4.1 No.83902 >>83900 良いところだけ切り取ればメリットでも、そのメリットにも裏にはリスクがあるわけで。 メリットを取りに行くかリスクを回避するかのバランスが必要だよね。 ・流れが一度切れる→自分達がボール持ってるのに何故切る必要が? ・コーナー、スローインの獲得のチャンス(逆になったとしてま相手深い位置から)→成功すれば獲得できるが、失敗すればボールを失う。 ・事故る可能性(ハンド、OG、ファンブル等)→カウンターを受けるなど逆の事故の可能性。 ・勢いがつく→決まらないとボールを失う可能性が高いし、個人的には惜しいシュートならともかく闇雲に撃ってブロックされたシュートで勢いはつかないと思う。 昨日の試合が完璧とは全く思わないけど、難しいバランスを取りながら複数得点無失点で結果を手にしたチームに対してそんなにしつこく絡まなくていいんじゃないって俺は思うけど。 というか、打たないことのメリットなんて言葉が出てくるあたり、選手がゴール狙ってないと思ってない? シュート撃たずにボール回しているのは、リスクを減らしつつよりゴールの可能性を高めるためのプレーでしょ。 シュート数少なくても常にゴールするために動き直したり攻め方変えたりしてるように俺は見えたよ。 ゴール目指しつつリスクマネジメントもして更に勝つ。確かにイケイケドンドンの攻めではないかもしれないけど、強かなチームになっていってるのを感じていいじゃん
ああ 2024/04/11 19:48 K No.83900 >>83898 メリット ・流れが一度切れる ・コーナー、スローインの獲得のチャンス(逆になったとしてま相手深い位置から) ・事故る可能性(ハンド、OG、ファンブル等) ・勢いがつく パッと思いつくだけでもこれだけあるけど、逆に打たないことのメリット(カウンターくらわない以外)教えてくれ。うちがシュート打った後より打たずに回してカウンターくらうほうが多いイメージなんだけど。 てか、これって今回の2-0の状況だけでの話?それならまだいいや。
ああ 2024/04/11 18:40 iOS16.7.4 No.83899 ここ数年のガイナは2点取って4点取られるサッカーだったけど、今年はヒヤヒヤしながら守ってワンチャンスを決めるサッカー。 ガラリと変わったね。
ああ 2024/04/11 18:25 iOS17.4.1 No.83898 >>83893 メリットとデメリットって表裏一体だからね。 シュート撃つメリットよりもデメリットの回避を優先することもあるだろう。 少なくとも昨日はその対応で2-0という結果も得てるわけで、そんなにしつこく絡むことかね。 ちなみに、あなたの思うシュート撃つことのメリットとは?それに伴うデメリットにはどう考えてるの?
ああ 2024/04/11 14:09 K No.83896 男性 今は相手のハイプレスに対し、守備の安定を計ることを優先に構築実践し、選手に手応えと経験を積ませてる段階じゃないでしょうか これが蓄積されれば、選手同士がまるで魚の群れのように連動し、躍動するサッカーが観れるかも 小谷野さんの「3年以内に昇格させる自信はある」の言葉にあるように、今年のガイナーレにどれだけの進化が訪れるのか 岡野GMも含めガイナーレ首脳陣が、「今年からやり方練習方法含め最近の若い人のやり方に任せる事にした」とあるようにコーチスタッフも、大学でのコーチ経験などでプロでの指導経験は一切無い サポーターとしては不安な部分が多いでしょう でも今ガイナーレのサッカーは変わろうとしてる段階です 我々は引き続きオールガイナーレで後押ししましょう でも小谷野メソッドの修正力恐るべし!