過去ログ倉庫
ああ
No.409155
チュセジョンはアンカーと言うよりは井手口タイプのインサイドハーフかと...

ああ 
No.409154
だからこそチュセジョンは絶対欲しかったんだよね。
国内でもあのタイプはなかなか見つからない。名古屋のシミッチが理想的だけどまぁ取れんわな。

ああ
No.409153
アンカーって高身長が絶対条件だと思うけど、日本だとなぜか低身長ばかりが務めてるのが不思議
180cm超えてるの長谷部ぐらいしか思い出せない

ああ
No.409152
ルヴァンアウェイ大分戦行く人どのくらいいます?

ああ
No.409151
アンカーはMFと言うより足元のうまいCBだと思います。
実際ビルドアップの時などは4バックではCBに吸収されることが多々あります。
今野、長谷部、フェルナンジーニョ、ブスケツなどアンカーができる優秀な人材はCBも経験していることが多い。
この板でたまに三浦やヨングォンのアンカー起用案が出てくるのもあながち的外れではない気がします。

ああ  
No.409150
>23:52さん
同感です。井手口は前に出ていってボールを狩ったり、積極的にゴールを狙ったり、素早く守備にも戻れる豊富な運動量が魅力なので3-5-2で考えるとやはり適性はインサイドハーフかなと。山口蛍とほぼ同じタイプだし、レアルのカゼミロも意外とインサイドハーフの方が向いているのでは…とたまに思います。
逆にアンカーはあまり動き過ぎず、全体のバランスを考え攻守で適切なポジションをとって周りを動かせる選手じゃないといけない。4-3-3なら長谷部や橋本拳人のような守備に重きを置いたMFの方がいいですが、ガンバは3バックなのでプレス耐性が強く捌ける人間がいいし、実際それは昨季の試合で証明されたと思うので。
アンカー井手口になると、宇佐美が必要以上に低い位置に下りてきてボールに触ろうとしてゴール前に1番シュートの上手い人間いない問題が起きそうな気も、、、得点という面ではそれは最も避けなければいけないと思ってます!!

ああ
No.409149
井手口はアンカー向きじゃないでしょ。
神戸も最初山口をアンカーにしてたけどやめてたが、同じ理由。
こういうタイプは狩りにお出掛けして特徴を発揮できる。
アンカーはバランサータイプがいい。ボランチもCBもできるタイプが良いのでは。

ミンミン
No.409148
3センターの真ん中はプレッシャーのかかにくい場所からゲームメイクをするレジスタタイプとプレッシングの要となる守備型のアンカータイプがある。宮本監督がゲームモデルの参考にしていると思われるサッリ監督はナポリ時代ゲームを作るレジスタタイプとしてジョルジーニョ。アンカータイプのディアワラを相手によって使い分けていた。ガンバにはレジスタタイプの選手は遠藤と矢島がいる。井手口はタックルやインターセプト力は守備型アンカーとしての能力はあると思うけど食いつきすぎてポジションを空けてしまうのが課題。そこは今後勉強しないといけないと思う。また井手口には得点力があるのであまり動いてはいけないアンカーで使うのはもったいないところもある。

参考までに片野道郎さんのジョルジーニョとディアワラについて書いたコラム
「基準はプレス強度。相手に応じてアンカーを使い分けるナポリ流」

ttps://www.footballista.jp/column/41791

前へ次へ
↩TOPに戻る