J2は勘弁 2016/07/10 11:52 302KC No.89253 男性 たしかに 前回フロンターレ戦で逆転負けした際の中村選手の勝利インタビューは、ハイテンションにびっくりしました。 敗戦チームに少なからず不快感を与えるものでしたし、子供と見ていて真似してほしくないと思いました。 彼のパーソナリティーを知るわけではありませんが、 ピッチレベルでは更に感じるものがあったのかもしれません。 かといって、反則行為へのエクスキューズにはなりませんが。
ああ 2016/07/10 11:44 iPhone ios9.2.1 No.89249 シーズン前にメンバーほぼ入れ替え実施した時点でフィットするまで難しいし、また2nd補強して作り直してるから仕方ない。ただ、2nd開幕から5試合して、全然先見えないとマジで焦るね。
シャチハタ印 2016/07/10 11:40 SC-02H No.89247 男性 即戦力の補強って言ってもシーズン中だから難しいし、 海外からって言っても言葉の問題や連携面の問題もあるから現実的ではないかな…
あい 2016/07/10 11:39 iPhone ios9.3.1 No.89246 古林に関して俺も同感だな。太ももテーピングしてたりするのは本調子ではないのかな? 難しいことしないでシンプルで良いのにな〜
あい 2016/07/10 11:35 iPhone ios9.3.1 No.89245 2ndスタートを、新たな気持ちで迎えたい!チャレンジするぞ! と期待があったからこそ、滅入りますね… 初っ端、大宮→川崎→鹿島は正直きつい。 でも気持ちで負けたら終わり!
具須髱 2016/07/10 11:33 943SH No.89242 男性 リスクは極力、回避すべき 中日の落合監督(当時)は選手に対して、活躍してもガッツポーズをすることを固く禁止していたそうです。 理由は相手チームの闘志に火を点けて、自チームが不利になってしまったり、報復行為(死球など)でケガをするのを防ぐためだそうです。 昨夜の試合、中村選手のゴールが決まった時点で、「点差」・「残り時間」・「互いのチーム状態」を考慮すれば勝敗は決したものになりました。 それなのに彼はサポーター席まで赴き、派手なガッツポーズをしていました。 「接戦の中で生まれたゴールでもないのに、あんなに派手なガッツポーズをしなくても…」と思うと共に、上記のことが思い浮かびました。 そして彼が負傷し、担架で運ばれるのを見ながら、「入団したばかりの新人選手じゃあるまいし、あんなパフォーマンスをすれば、こうなるリスクが非常に高まることが理解できなかったのですか?」と心の中で問いかけていました。 もちろん、ラフプレーは論外ですが、ラフプレーを誘発するような行為は自重すべきだと思います。 中村選手の長期離脱で、もし今季川崎がタイトル獲得を逃したとしたら、大きな代償を払った行為(パフォーマンス)になりますね。 グランパスも大いに「他山の石」とすべきだと思います。最も全然、点が取れないのだけど…。
キエッリーニ 2016/07/10 11:24 iPhone ios9.0.1 No.89241 男性 26歳 対策してた? パス回しに対してライン下げてるだけ。 どこで奪うという意思疎通がなく、振り回される。 運良く奪われても、すぐ取り返される。 せめてCBライン統率出来る選手いないと無理。 コンパクトにしないとやりたい放題。 相手ボランチには簡単に前向かれ、 選手獲得出来ないなら戦術で戦うしかないよ
なごや 2016/07/10 11:20 iPhone ios7.1.1 No.89240 男性 フロントも小倉のこれからを考えてやれよ、本人も辞めたいはずだよ、 とっくに無理だってわかったはず シモビッチは足元も頭もダメのお飾り 竹内に関しては、J1では穴になってるし、何がしたいのかまったく分からず ストレスがたまる、試合観たいのに 行くのが怖い
ロッソ 2016/07/10 11:15 iPhone ios9.2.1 No.89239 男性 夏のインターハイが終わったら、早く出向先から戻ってきてくれ!岡山!お家の一大事だ。今の状況で監督を引き受けてくれるのは、身内の人間しかいない。小倉でこのまま降格なら、あらゆる可能性を模索するべきだ。
乳酸菌 2016/07/10 11:15 F-01H No.89238 「まず選手が気持ちというか、こういう状況から逃げないことが大事です。ああしとけば良かったとか後悔の気持ちを一切なくして、選手全員ができることに立ち向かわなければいけない。僕は途中から入りましたが、関係なく思ったことは言っていきたいですし、こういう時こそ選手が前を向いて戦わなければいけません」 「ブロックを作ってからというのはチームの決まり事としてやっていたんですが、ブロックを作っているだけでなかなか(奪いに行く)スイッチが入らなかったり、ズルズル下がってしまったり、気付けばペナルティエリアの前まで来てしまうことが多かったです。なので、頑張ってラインを上げてコンパクトに保たないと、今日みたいに相手に自由にボールを動かされてしまう。 どこで取りに行くのかというのは僕から声を出してやっていきたいですし、ブロックを作っているだけだとボールは取れないので、どこかで自分たちから積極的に仕掛けることをしていきたい。ボールに行かないと失点につながってしまう。巧いチームだと、どんどん裏を狙ってくるので、選手個々でもっとボールに行く意識を高めたいです」 扇原のコメント 全文は ht tp://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160710-00017381-sdigestw-socc&p=1