13:39さん
同感ですね。昔からグランパスはそんなプレーが多いように感じます。
なかなか中央を突破出来ずサイドに逃げる癖がありましたから、どうしても両サイドで詰まってしまうプレーばかりでした。
1対1をやると、それだけ手間が増える、単騎突破の出来る選手が必要になる、攻撃のスピードが落ちる、等々あまり効果的なプレーとは思えません。
風間監督の言う、トラップした時のボールの置き所、で多少改善されるのを期待していましたが。
まぁ相手もいることなので早々効率的な突破が出来る訳でも無いとは思いますし、やりよう1つかもしれませんがね。