過去ログ倉庫
ジョジョ
No.7618
少しずつ良くなってきてるとは思うので、次節からの2、3試合が重要だと思ってます。
そこを連勝で乗り切れれば、また自信が戻って最後のラストスパートを走りきれると私は信じてます。

個人的には、カラモウ、ラフィーニャ、カンセロ、バレロ、イカルディの共演やエデルの左ウイングでのスタメン起用など期待してますが、スパレッティがどうするかは分からないので、とにかく試合に出る選手にはコンディションやモチベーションがどうであろうと、相手を舐めず、変なプレッシャーを感じず、目の前のボール、試合に死ぬ気でハードワークしてもらいたいです!

いつも1人で勝手に思ってることなのですが、今シーズンここを乗り切ってCLの出場権を獲得できれば、来シーズン以降は強く魅力あるインテルが帰ってくると思っています。

周りの声に惑わされず、チーム一丸で戦い抜いてもらいたいです!

kentaro
No.7617
前からここでコメントしてるけど、スパレッティのメンバー試す感が前面に出てるのが、本当にわかりやすい。

あれだけ言われ続けたペリシッチとカンドレーバを使っているのは、彼なりのなにか光るものを感じたのかもしれない。しっかり引き出してほしい。

ここでもメディアでも監督が叩かれまくってるんで、なおさらシーズンが楽しみです。

しゅう
No.7616
 
○コンドグビア
[FCInter1908]
『インテルでは失敗?人々がそう思ってる理由は私が期待に応えていないからだろう。だが私は出た試合では上手くやっていた。個人のプレーとチームの結果は別問題だ。私は全てを変える者として大きな注目を浴びてインテルにきた。既に高いレベルにあったクラブを完成させる為にね。だが私はまだ若かった。私はPSGに行ったネイマールではない。人々は私の加入でスクデットを獲得すると思ったんだろう。だから私を失敗と見なした。だけど私はそうは思っていない。』

(出て行った途端よく喋りますね。)


○スパレッティ
[Tutto Sport]
心理学者となったスパレッティ。厳しい言葉で選手を動機づける。スパレッティは最も古典的な心理の1つを選んだ。以前のスパレッティは常に選手たちの側に立っていた。しかしナポリ戦後のインタビューでは彼自身の視点で厳しい言葉を使って現在のチーム状況を説明した。『今のチームにクオリティはなくCLに値しない。』これは実際にスパレッティが放った言葉である。彼は非常に厳しい言葉で選手を壁に押し付ける方法をとった。この言葉を聞いて選手たちがCLに相応しいと思っているのならプレーで証明するだろう。

(Sky、PremiumSport、InterTVのインタビューで何度もチームに質が無いってコメントしてたんで珍しいなとは思ってました。それもかなりストレートに話してたんで。賛否あると思いますが個人的には悪くないと思います。昨年もデブールやピオリは常に選手たちを擁護してましたけど結果は悪くなる一方だったんで。楽しくなってきましたね。)





イカルディ代表に呼ばれず良かったのではないでしょうか。病み上がりですし、さすがにイカルディに怪我されたら今季終了するんで。

しゅう
No.7615

○インテル
[FCInterNews]
インテルは6月にカンセロとラフィーニャに対して重要な決断を下すことになるだろう。2人とも高額な買取OPがありカンセロが3500万ユーロでラフィーニャが3800万ユーロになる。現段階でインテルはカンセロのみのOP行使が濃厚。カンセロのプレーはネラッズーリを説得するのに十分である。


○スパレッティ
[FCInterNews]
スパレッティが補強を最優先するポジションはMF。サンプドリアのルーカス・トレイラをボランチの要として求めている。またクリスタンテとニコラ・バレラの両者も獲得希望。攻守に貢献できる両者をスパレッティは高く評価している。恐らく中盤は夏の市場で最も多くの時間をかけるだろう。


○ラウタロ・マルティネス
[Espacio Acade]
代理人
『インテルとラウタロの交渉は90%が完了した。メディカルチェックといくつかの細部が欠けているだけだ。当初マンチェスターシティ、ローマ、フィオレンティーナ、ドルトムント、マンチェスターユナイテッド、アトレティコなどが獲得に動いたが彼らのオファーは具体的ではなかった。そして今、インテルとラシンの契約が崩壊する可能性はない。現在我々はミラノでメディカルチェックを行なうのに適切なタイミングを探している。ラウタロが6月以降もラシンに残ることはない。インテルは彼を獲る為に多くの努力をした。そしてインテルのプロジェクトがラウタロを確信させた。イカルディがもし売却された場合はラウタロは9番を選ぶ。ラウタロは既に偉大な選手だ。そしてインテルも偉大なクラブだ。ネラッズーリの取締役とサネッティは、ラウタロがプロジェクトの中心であると話してくれた。アルゼンチンサッカー史上最も高価な移籍になる。』


○ベルナルジ
[Corriere dello Sport]
オリンピコで開催されたCLローマ対ドネツクの試合をアウジリオが視察。目的はかねてから興味のあるベルナルジ。しかし選手自体のコストは低いが代理人が要求する手数料が高額である為、インテルはこのオプションを評価はするが具体的なオファーは踏み出さない。またドネツクのSDであるポルキン氏は契約更新を諦めていないとコメント。


○デフライ
[Corriere dello Sport]
インテルは2人のFAであるデフライとアサモアに対して動き続けている。現在新たな動きは確認できていないがインテルと2人の選手の間にはメディカルチェックとサインだけが欠けていると確信している。

[Daily Mail]
デフライはインテルの素晴らしい目標のままです。クラブはシュクリニアルとデフライを並ばせたい。既にフリーでの獲得に向け両者は基盤を確立している。しかし交渉は代理店が高額な手数料を要求しており合意は遠く離れている。その為リバプールがこの状況を利用して取引のハイジャックを示唆。



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