過去ログ倉庫
せい
No.8233
噂更新 ソース信憑性実現性で印つけてみました
 
◎:当確 ○:濃厚 △:状況次第 ×:無 若:将来枠

FW
◎・ラウタロ・マルティネス(ラシン)
△・マーシャル(マンU)
×・バロテッリ(ニース)
×・メルテンス(ナポリ)
若・Gumina(パレルモ)

MF
○・ラフィーニャ(レンタル)
△・コバチッチ(レアルマドリード)
△・ルーカス・トレイラ(サンプドリア)
△・シモーネ・ベルディ(ボローニャ)
△・クリスタンテ (アタランタ)
△・ニコラ・バレラ(カリアリ)
△・ポリターノ(サッスオーロ)
△・ストロートマン(ローマ)
△・ソリアーノ(ビジャレアル)
×・ベルナルジ(シャフタール)
×・グリリッチュ(ホッフェンハイム)
×・マルシッチ(ラツィオ)
×・ルーカス・トゥザール(リヨン)
×・ラビット(PSG)
×・ウィリアム・カルヴァーリョ(スポルティング)
×・トーマス・バルディ(アトレティコ)
若・サンドロ・トーネリ(ブレシア)

DF
◎・デフライ(ラツィオ)
◎・アサモア(ユベントス)
△・ベンコビッチ(ディナモザグレブ)
△・ブルーノ・ペレス(ローマ)
△・ネルソン・セメド(バルセロナ)
△・ベレシンスキ(サンプドリア)
△・カンセロ(レンタル)
×・ロペス(レンタル)

GK
×・ペリン(ジェノア)
若・ルーニン(ルハンスク)


リスト作成して気付いたのですが、中盤のネームが殆どCMFっぽい感じでWGが全然いないんですよね。来季4-2-3-1だと思ってましたけど、4-3-1-2の可能性が高いかもしれませんね。

フォーメーション&戦術変更の為にアメリカ遠征を断ったとなれば納得できますしラウタロのレンタル延長拒否とも繋がる。


せい
No.8232
 
○インテル
[Premium Calcio]
ドレッシングルームでの選手たちの会話もCLへの復帰に関してであり更に2つの試合を勝つことでそれは実現できる。ピッチの上でも社会的にも集中できているブロゾビッチがチームに良い雰囲気をもたらしている。また選手全員がCLの獲得がラフィーニャとカンセロの買取に役立つことを知っている。どちらも難しい取引であり、CLの資格が無ければ基本的には不可能。


○カンセロ
[FCInter1908]
インテルは来シーズンに向けて形を整えつつある。デフライとアサモアの状況が基本的に終わったことを考えると、チームの2本の柱であるラフィーニャとカンセロの将来をできるだけ早く決めることが重要です。両方ともCLの資格があるかどうかによって多くのことが決まります。次の2試合の後に全てが決まるでしょう。特にカンセロに関してはバレンシアがコンドグビアにサインするのを待っての対応となり、バレンシアに差額の1300万ユーロを支払わなければいけない。疑いようも無く非常に高価な取引であり、トップ4に達することができなければ更なる障害となるだろう。アウジリオが別の選択肢を考慮する可能性がある。この点に関してブルーノ・ペレスの仮説が確認されている。新たなチャレンジの望むペレスがスパレッティと再会するのは何の問題にもならないだろう。しかし両クラブには非公式の連絡があっただけです。簡単な情報交換です。なぜならインテルの最優先事項はカンセロのままだからです。今後10日間で全てが評価され、チャンスが無い場合はローマのSBが最優先事項になるだろう。


○コバチッチ
[Sky]
インテルはコバチッチの帰還を望んでいるが、レアルマドリードはコバチッチの売却を考慮していない。コバチッチと同じ代理人であるディナモザグレブのCBであるベンコビッチに関しては、非常に長い間インテルによってリンクされている。


○デフライ
[Gazzetta]
デフライのインテル加入が決まり不幸な知らせがラツィオに走った。今週のクロトーネ戦から試合に出さないべきという考えと、最後まで出すべきだという考えで現地の意見は割れている。しかしフリー宣言がなされた2月から17試合中16試合に出場しており、フロントはデフライのプロフェッショナリズムを疑っていない。デフライもアサモアのように最後までプレーするだろう。本人が望めばシモーネは彼をベンチに置くだろうが、その可能性はゼロだろう。

[Opta]
デフライは今シーズン公式戦で7得点(リーグ6点 EL1点)を決めている。ヨーロッパ5大リーグのCBで今季10本以上のシュートを打ってる選手の中でデフライは最高の決定率を誇っている。デフライは10本のシュートを放ち6点を決めている為60%の成功率を記録。


○おまけ
[AIA]
今週末のイタリアでは大小37の試合が予定されているが、そこにオルサートの名前はない。彼はインテル対ユベントスでの悲惨なパフォーマンスにより今週は5/12に予定されているカタールスーパーリーグに送られる模様。


せい
No.8231
 
○デフライ
[Sky-DiMarzio]
ラツィオのデフライは来シーズンからインテルのシャツを着ることになる。昨夜リーグオフィスに契約書が提出されたのが確認できた。契約は2023年までの5年契約で年俸は380万ユーロとなる。


○アサモア
[Sky-DiMarzio]
インテルとアサモアとの交渉は現在最終的な詳細を定めている。合意間近であり、アサモアのサインが数日中に完了する。


○カンセロ
[Deporte Valenciano]
チームの更なる強化を図るアウジリオの最優先事項の1つは、シーズン後半に自分の資質と能力を示してイタリア最高のSBであることを証明したカンセロの買取である。インテルはバレンシアと交渉してFFPを妥協しない為に3500万ユーロの金額を引き下げるか、少なくとも支払いを延長しようとしている。しかしバレンシアはそれに応じる気はない。残り3週間で3500万ユーロの支払いを再度要求。そうでなければスペインに帰国させる。バレンシアはマンチェスターユナイテッド、レアルマドリー、ユベントスなどのクラブが即3500万ユーロを払えることを知っている。

(バレンシアも厳しい財政状況なのは分かるけどムリージョを2年レンタルの買取義務にしたりコンドグビアの件も分割にしてあげたんだからさー。去年のセビージャ(ヨベティッチ?バネガ?)の時もでしたけどスペインとは気持ち良い取引が中々できないですね。)


○ペリン
[Primo Canale]
ジェノアのGKであるペリンはインテルに近づいている。ナポリとの噂があったペリンだが、ナポリはレイナの代わりをスポルティングリスボンのパトリシオに選定。このドミノ効果でペリンはインテル側に動いた。


○ベンコビッチ
[Corriere dello Sport]
ベンコビッチは今シーズンも素晴らしいプレーをしており、インテルは獲得を真剣に検討している。インテルとディナモザグレブとの関係は非常に良好であり2000万ユーロで取引は完了するだろう。インテルの来シーズンのDFに関しては不確実性が多い。デフライの到着は濃厚だが、ヨーロッパ中のクラブが獲得を狙っているシュクリニアルや将来ブラジルへの帰国を示唆しているミランダ。ロペスはレンタルが終わりラノッキアの将来も不安定。インテルがベンコビッチを狙う理由がこれかもしれない。


○ベレシンスキ
インテルが今夏での獲得を目指しているサンプドリアのベレシンスキだが、ナポリもこのレースに参戦へ。ナポリには同じポーランド出身のミリクとジエリンスキが在籍しており、これが最大の援護となるだろう。しかしベレシンスキはインテルを好んでおり夏に争奪戦が始まる。


○インテル
[Brand Finance]
インテルはブランド認知度において飛躍的な進化をとげている。インテルは昨年の28位から13位になり100%の価値の増加に成功した。1位はマンチェスターユナイテッドでレアルマドリー、バルセロナ、バイエルンがそれに続く。イタリア最上位はユベントスで11位。ミランが19位。ローマが24位。ライプツィヒの120%を除けばインテルがヨーロッパで一番価値を高めたクラブとなる。

[Sky]
インテルにとっては良いニュースだろう。筋肉のストレスで離脱していたミランダが今週のサッスオーロ戦で復帰する見通し。ボランチは前節に続いてブロゾビッチとバレロ。トップ下はラフィーニャ。


前へ次へ
↩TOPに戻る