過去ログ倉庫
ジョジョ
No.8482
デフライがインテル移籍表明しましたね!
これで正式に来季からは、ネッラズーリの仲間です!
正直、噂段階ではバルサとか、リバプールとかに引き抜かれると思っていましたが、これは素直にクラブを褒めたいですね。
シュクリニアル・ミランダ・デフライの3バックも、シュクリニアル&デフライ、ミランダ&デフライ、どれも胸熱ですし、セリエANo. 1じゃないでしょうか?

個人的には、CLもありますし、来季以降もCL出場権をしっかり確保すること&スクデットを狙っていくことを考えれば、選手層は厚い方がいいのでポリターノやキエーザ辺りの獲得はアリかなと思います。
ラウタロやカラモウのことを考えれば、個人的にはディマリアが1番欲しいですがね。
とにかく今季と同じことをやるようでは、来季はダメだと思うので、オフェンスのバリエーションを増やして、得点力不足の解消を図って欲しいですね。

あとは、ベシーノかバレロを売却して、ボランチ1人欲しいですね。攻守両面で貢献できる選手が欲しいとこです。
コバチッチもチャンスがあるのであれば、チャレンジして欲しいです。間違ってもユーベなんかに行って欲しくないですしね。

1908
No.8481
実戦で使わないとと書き込んだつもりでしたが、素かわないとになってました。。誤字すいません。
カンセロやラフィーニャの朗報を聞くのはなかなか難しそうな今はデフライやアサモアの到着のニュースを早く聞きたいですね。

せい
No.8480

確かに来シーズン4-2-3-1だと仮定しても中盤の3枠をブロゾ、ガリアル、ラフィーニャ 、ベシーノ、バレロで分け合う感じですからね。中盤にもう1人いても良いかもです。今季も大事な時にガリアルいなかったりバレロ、ベシーノもコンディション安定しなかったんで。

FWに関してはラウタロとイカルディの共存が補強目的で代理人もそれを認めてたんで2トップじゃないのなら右WGがラウタロだと思うんですよね。もしそうなら右WGにラウタロ&カラモウがいて更にベルディやポリターノ必要か?って思っちゃいます。安いならまだしも3000万ユーロ超える控えなんて勿体無いですし。

ってかポリターノクラスで3000万ユーロとか有り得ないっす。。


カラモウに関しては同感です!
ウイイレの能力にも同感!笑
3年前かな?イカルディ得点王なった次の年の能力が78だった時は憤慨しましたね笑。グアリンをFWにしましたよ笑


1908
No.8479
自分もカラモウはもうちょい出してあげてほしいですね。今シーズンは余裕も無かったですけど、やっぱり実戦で素かわないと育ちませんし。

kentaro
No.8478
カラモウはもっと試合に出してほしいし、もう即戦力として見てもいいはず。スパレッティがベテラン好きなの知ってるけど、クラブへの貢献度考慮してほしい。

というかそれよりも、ウイイレの評価が気に食わない。カラモウ銅色って。
俺のチームのスカッド4231では、ワントップも右もこなせて、simモードではイグアインよりもゴール決めとるぞ!
評価どないなっとんねん!(笑)

tm
No.8477
男性
ブロゾの隣は☆せいさんの言う通りガリアルディーニかベシーノの2人で足りていると思います。バレロはラフィーニャorブロゾのターンオーバー要員になるとしても、もう一人ブロゾorラフィーニャの代わりになるMFが必要な気がします。(ラフィーニャを獲得出来なかったらそもそもダメですけど)

FW陣については、ラウタロがイカルディorペリシッチの控えのような扱いになるのかな?分かりませんがカンドレーヴァが退団するなら新しいRWGを獲得することは個人的には良いと思います。流石にRWGがカラモウ一人では足りないですし。

せい
No.8476
 
○シュクリニアル
[Corriere dello Sport]
マンチェスターユナイテッドとマンチェスターシティの両クラブから6000万ユーロのオファーがあったがインテルは拒否。スパレッティはシュクリニアルをチームのベースと考えており、野心的な目標の為の重要な1つの要素と見ている。


○ミランダ
[Corriere dello Sport]
インテルはミランダの契約更新を進めており、2019年までの彼の契約は2020年まで延長される予定。これはインテルのCB部門がデフライ、ラノッキア、シュクリニアル、ミランダで完結している事を意味しています。


○インテル
[Corriere dello Sport]
インテルの市場目標の最優先はスター選手のキープであり、イカルディとシュクリニアルから始まる。そこに新たなネームで戦力を豊かにするのがアウジリオの狙い。

左SBはアサモアが占めているが、右SBに関してはカンセロの買取りは基本的に不可能であり、インテルはブンデスリーガの2名の選手をターゲットにした。その2名とはボルシアMGのニコ・エルベティとレヴァークーゼンのベンジャミン・ヘンリクス。エルベティは守備的なSBでCBでもプレー出来る。代表ではリヒトシュタイナーの控えだった。ヘンリクスに関してはエルベティよりも前方の位置でプレーすることが出来る。彼の質に議論の余地は無い。エベルティが22歳でヘンリクスも21歳と非常に若く、評価額も両者1200〜1500万ユーロである。

中盤に関しては誰がブロゾビッチの隣でプレーするのかが焦点。リストには複数の名前が載っているが、その内の2名はフィオレンティーナのミラン・バデリとサンプドリアのデニス・プラート。バデリはデフライやアサモア同様にフリーでの獲得が見込める。プラートについては相当な投資が必要になるが才能は有る。このベルギー人をインテルに連れてくる為には2500万ユーロが必要になるが、昨年のシュクリニアルのように若手+金銭での可能性もある。

(ガリアル、ベシーノ、バレロがいるので優先順位はそこじゃない気がしますけどね。)


来シーズンはただでさえ3名の加入が決まってますし、退団分の補強で良いと思うんですけどね。ラフィーニャ&カンセロが抜けるならその分の補強で十分かなと。カンドレーバの代わりなんでベルディ取らずにラウタロやカラモウにやらせたいぐらいです。皆さんどう思います?色んな人の意見聞いてみたいです。



せい
No.8475
 
○イカルディ
[Gazzetta]
スパレッティはイカルディとの契約更新をできるだけ早く完了するようクラブに促している。リリース条項を払う多くのクラブがいると言ったワンダ・ナラの言葉とは対称的に現在は静かなままだ。その間スパレッティと経営陣はイカルディの維持に全力を尽くしている。スパレッティはリリース条項を引き上げでの契約更新を望んでいる。現在は動きが無いがレアルマドリードがロナウドを失った場合は・・・


○ラフィーニャ
[Tutto]
ラフィーニャの父であり代理人であるマジーニョは24歳の息子を来シーズンもインテルでプレーさせる為にバルセロナを説得。関係者の態度を軟化させて、インテルから提案されたレンタル延長のオファーを受け入れさせる方法を探している。これまでのところ、インテルからの2年延長のオファーを拒否している。しかしインテルがラフィーニャを守ろうとする動きに対してブロックはしていない。

[Mundo Deportivo]
ラフィーニャの将来もネラッズーリの銀行に左右される。インテルは過去6年でELに3度出場しただけである。(12-13 663万ユーロ、14-15 688万ユーロ、16-17 816万ユーロ 計2168万ユーロ)しかし来シーズンはCLグループステージへの出場で1500万ドルを確保。それにマーケットプールなどを含めると6年合計の2168万ユーロを超えるだろう。ラフィーニャの完全移籍も可能である。


○インテル
[MundoNapoli]
Football Leaderイベントで来シーズン最もインパクトの高いチームはとの問いに『インテルは上手くいくと思う。監督も素晴らしくチームも強い。彼らは主役になりたいと思っている。』とコメント。

[Gazzetta]
移籍市場での最初のサインは素晴らしいという他ない。ラウタロ、デフライ、アサモアの3名は偉大な選手だ。ラウタロはセリエ未経験だが、アルゼンチンで非常に上手くやれており、インテルですぐに主役になる準備が出来ている。しかしこのチームの改善レースは終わっていない。スパレッティはフォーメーションについて明確なアイデアを持っており、3-4-2-1と4-2-3-1が来シーズンのメインとなる。最初のサインである3名は間違いなくチームを強くするがラウタロはあくまで第2のFW。つまりスパレッティは2トップを戦術に考慮していない。その為ラウタロには多くの仕事があります。この点でスパレッティはWGとCMFに最高レベルのサインを期待している。以下略

(ここからヴィオラのキエーザとスパーズのデンベレの名前出ますが詳細は書きません。Gazzettaなので察してください笑。ただフォーメーションに関しては一理有りかなと。ベルディやポリターノの報道やペリシッチのキープなどなど。)


個人的にはフォーメーションや役割1つで天地の差があると思うんで早く詳細知りたいです。宝の持ち腐れになるのだけは嫌ですよね。。今のチーム層考えれば個人的に3バックは大賛成です。控えにダンブロとラノッキアなら十分だしもう1年でヴァンフースデンとバストーニが修行終えて戻ってくるのを考えても3バックはベストかなと思います。ミランダ、デフライ、シュクリニアルの3バックとか上手く機能すれば欧州1も目指せる!


せい
No.8474
 
○スパレッティ
[Sky]
『マウロとは何度も話しているが、彼はインテルに満足しているし、ここに残りたいと思っている。それは決して疑う余地の無いほど正確なシグナルだ。それに選手にサインするのはクラブだ。「私は残る」と言っておいて翌日には移籍したりする選手もいた。だから我々にはどんな事にでも準備が出来ている必要がある。だが今のところイカルディがやっている事には一言の疑いも無い。彼が空港に出向いてラウタロを歓迎したという事実は重要だ。それは彼がチームメートに対して大きな敬意を払っているということだ。彼がインテルでキャプテン腕章を着けているのはこの為だよ。』


○エデル
[Plaza Deportiva]
バレンシアは経験豊富なFWを望んでおりエデルが候補に。バレンシアは既にエデルと代理人の両方と連絡を取り合っている。エデルはインテル退団に反対していないが、経済面だけでなく、契約の保証を望んでいる。バレンシアには元同僚のムリージョとコンドグビアがおり、エデルは現在貰っている220万ユーロ以上の年俸と長い契約を望んでいる。バレンシアは2022年までの4年契約をオファーする準備が出来ている。インテルは500万ユーロでの放出を認めており、カリアリとの競合となるだろう。バレンシアはコンドグビアと同様の購入形式を提案するとされる。一方カンセロとの取引にエデルを含めることは出来ない。


○イカルディ
[Goal Italia]
ユベントスのほぼ不可能な夢はイカルディの獲得。イカルディには国外クラブのみ友好な11000万ユーロのリリース条項があるが、ユベントスのマロッタと彼の協力者であるパラティッチはサンプドリア時代からイカルディの獲得を目指していた。後にターゲットを変更した為に獲得には至らなかったが、イカルディはインテルへ移籍して現在はワールドクラスの選手になった。少なくともこの夢の実現には1人の売却とアッレグリのシステム変更が必要になるが、イグアインがチームを去ればイカルディという夢に向かって動くだろう。チェルシーに向かったサッリが教え子のイグアイン獲得に動けば、イグアインがナポリからユベントスへ移籍した以上の衝撃な事が起こる可能性がある。

[Premium Sport]
今週中にもインテルとイカルディは契約更新へ。インテルは強化されるチームの中でイカルディにも適切な保証を与える用意ができている。新契約ではボーナス込みで年俸750万ユーロに達する。またインテルは、7/1〜7/15で国外クラブにのみ有効な11000万ユーロという危険過ぎるほど低いリリース条項を改善したいと考えている。


○ルーニン
[FCInterNews]
『インテル?インテルは私にアプローチしてきたが現段階で何もない。それはつまり何も起きないことを意味している。ニュースではユベントスにインテル移籍を断った事を伝えたと書かれていたね。ユベントスは大きなプレッシャーだが大きなモチベーションにもなる。ナポリ?私はインターネットでその噂について知りました。もちろんアンチェロッティと仕事をしたくない人はいないよ。シェフチェンコが彼の下で多くを改善した事を私は知っています。』


せい
No.8473
ここからが今日でし
 
○インテル
[Corriere dello Sport]
デフライとアサモアのメディカルチェックとサインは完了しており、両者共にインテルの選手である。欠けているのは公式発表のみ。気になる合流だが、デフライはオランダ代表でスロバキア&イタリアとの対戦を控えているのでその後になるかもしれない。アサモアに関しては既に代表でプレーしていなく1日目からスパレッティと一緒に練習できるだろう。インテルからワールドカップに出場する選手はペリシッチ、ブロゾビッチ、ミランダ、ベシーノ、マリオ、長友の6人だけであり、スパレッティにとってはとても良いニュースだ。なによりマリオと長友の将来はインテルから遠く離れているので実質4人とみて良いだろう。

[FCInterNews & Tutto]
蘇寧は公式にてチャン・ジンドン会長のコメントを発表。また今後の戦略としてミラノと中国で商業戦略を開発すること。この任は現在アントネッロCEOが担当しており、彼は20人のスタッフを抱え、中国でのインテルビジネスを開発し、インテルブランドの向上を任されている。

チャン・ジンドン
『インテルの買収はサッカー産業における当社の開発戦略の一環です。これは蘇寧グループが国際的に成長して拡大するのに役立ちます。またヨーロッパやその他の地域にも蘇寧ブランドが知られるようになる。中国はインテルの第2のホームとなり、蘇寧の投資はインテルが黄金時代に戻るのを助けるだろう。サンシーロは世界で最も有名で頻繁に使用されているスタジアムの1つでインテルの本拠地です。毎年400万人の観光客がスタジアムを訪れている。』


○ポリターノ
[Gazzetta]
今シーズンのポリターノは素晴らしい活躍で代表にも召集された。しかしポリターノのスポンサーは代表だけではない。スパレッティもその1人である。スパレッティはスピードの速い選手で年間10G決めれる選手をアウジリオに要求しており、ポリターノがトップリストである。ポリターノは今シーズン公式戦で11Gを決めており、内10Gがリーグ戦。また最後の2ヶ月でナポリ、ミラン、インテル含む10試合を戦い7Gを決めている。アウジリオは代理人にインテルの関心を正式に伝えており、ポリターノ本人をインテル移籍を望んでいる。もちろんこの取引には最低2人の若手を含める予定で、バリエッティとピナモンティが候補。しかしこれらの前にアウジリオはFFPで3000〜4000万ユーロの収入を作る必要がある。


○ラフィーニャ
[Corriere dello Sport]
ラフィーニャはインテルに残る為に、全てのオファーを拒否。6/30以降の投資を待っている。もちろんアウジリオは何らかの形でバルセロナと会う必要がある。グリーズマンの為に1億ドルを欲しているバルセロナを苛立たせず良好な関係を維持することが重要になる。インテルの最善の選択肢はレンタルを延長して買取義務にすること。


○ベルディ
[Gazzetta]
カンドレーバが市場に出されている間にインテルはシモーネ・ベルディを負い続けている。ボローニャにはインテルを受け入れる意思があり、会談は非常に進んだ段階にある。


フーテン
No.8472
男性
横からすいません。
カンセロ獲得にはライバルがいて高額ですが
何年も苦労してきたSBなので
カンセロの代わりは中々見つからないと思うので
この数年でリーグ優勝を目指すなら獲得してほしいです。

あとはイカルディ(ペリシッチもいますが)と頼りきりの得点をどうにかしないと。
3トップの1人が今シーズン無得点なのはいただけないと思うので、もうちょっと点が取れる人をお願いします。

ジョジョ
No.8471
カンセロはやはり買取OPの行使は難しいんですね。記事の通りなら、レンタルバック後に高くなっても狙うってことなんですかね?
仮に逃したとしても、ユーベにだけは行って欲しくないですね。
ユーベ移籍は本人から、拒否して欲しい。

ラフィーニャはなんとか買い取れる感じなんですかね?

イカルディの去就についても、スパレッティが微妙なニュアンスの発言してますし、まさかの移籍あり得るんですかね?
イカルディの後釜なんて、資金があってもなかなか見つけられませんよ。ラウタロにプレッシャーかけすぎたくないですし。

どういう形であれ、カンセロとラフィーニャは、何としても獲得して欲しいです!
マリオやカンドレーヴァとか、ある程度の額で売れる選手の売却も致し方なしです。

せい
No.8470
昨日分でし
 
○カンセロ
[Gazzetta]
ユベントスとマンチェスターユナイテッドがカンセロの獲得を目指している。特にユベントスは右SBの補強とライバルの戦力ダウンの両方の為になる。インテルは期限である5/31までに償還する事は出来ないが、アウジリオは締め切り以降に新たなチャンスがあると考えている。


○ラフィーニャ
[Mundo Deportivo]
難しい状況だがインテルは6/30までに、バルセロナからラフィーニャの完全移籍を目指している。額の詳細があるもののCLの資格が有った場合3500万+300万ユーロでの口頭同意がある。この紳士的同意がある為、インテルもラフィーニャへインテル移籍を約束している。


○ラウタロ・マルティネス
[Corriere dello Sport]
ラウタロに関しての取引について最終的な数字が判明した。インテルは先日メディカルチェックを終えて無事に5年契約を締結。移籍金は2500万ユーロで将来再販時の10%がラシンに支払われる。またリリース条項は11100万ユーロとなる。

[Gazzetta]
メディカルチェックとサインを終えたラウタロはアルゼンチンに帰国。ラシンは再び12月までのレンタルを申請したが、ラウタロ自身の願望とインテルの意欲により一瞬で解決した。ラウタロの契約は7/1からの5年契約であり、7月上旬のトレーニングキャンプからクラブに合流する。


○マルロス
[Tutto]
インテルは右WGの補強を最優先事項と考えている。スパレッティは若手よりも即戦力を望んでおり、経済的、技術的に最も良いアイデアがシャフタールドネツクのマルロス。2番手候補にベルディとポリターノがいる。


○アタランタ関連
[Gazzetta]
ペルカッシ会長
『プリマベーラで驚異的だったバローやリーグでも良かったクリスタンテを失うのは残念な事だ。特にクリスタンテは信じられないほどの才能がある。ゴメスとイリチッチ?彼らは売り物ではない。』

(イリチッチの非買コメントがこれで3回目なのでマジで無いかもですね。)


○インテル
[Gazzetta]
バレンシアのコンドグビア買取は2500万ユーロで、500万ユーロのキャピタルゲインが見込まれる。FFPの4000万ユーロまでの道のりは長いがアウジリオは働き続けている。イスタンブールの長友からは300万ユーロのキャピタルゲインが見込める。その他に関しては若手の売却で補うだろう。候補としてはロンゴ、マナイ、プスカシュ、ピナモンティ、エマーズである。ヴァンフースデンに関してはスタンダード・リエージュでの失望のシーズンを終わらせ、同じベルギーリーグのOostedeへのレンタル計画が推進中。そして新たなスポンサー契約があるのも忘れてはいけない。トップチームについてはWGのポジションでかなり変化する可能性がある。カンドレーバは売却されるがペリシッチに関しても魅力的なオファーがあれば放出を認める。またアウジリオのリストにはボローニャのベルディ、サッスオーロのポリターノ、アヤックスのクライファートがいる。この3名の内、少なくとも1人はインテルへ到着する。カラモウに関しては素晴らしい選手であり、ファンからも好かれているので残留だろう。


前へ次へ
↩TOPに戻る