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ジョジョ
No.8552
問題は、 FFPの制約から外れた後の選手売却分以外での補強資金がどれだけあるかですよね。
噂を色々と見ていると、ウイングとボランチに1人ずつくらいは実力者を補強しそうな感じで、そう考えると6〜7000万ユーロ程必要です。
ラフィーニャ&カンセロ獲得にも7000万ユーロ以上必要でしょうから、他の補強にどこまでお金が使えるのか?
ラフィーニャがもう1年レンタル延長+買取義務で合意できれば、ラフィーニャ分の4000万ユーロ近い額の支払いは来季に回せるので余裕ができますが…。

カンセロの獲得に関しては、6月中が勝負なんですかね?
何とかエデル絡めて、エデル+3000万ユーロ程でまとめられると良いんですが。

カンセロの獲得を改めて狙う場合には、やはり6月中が勝負なんですかね?
それとも、7月以降でもOKな感じなんでしょうか?

ともかく、本人の気持ちは分かりかねますが、外から見てもカンセロにとって1番安心してプレーできるのはインテルだと思います。
セリエAでも十分以上に通用できることが分かっており、インテルの戦術の中でも非常に重要な位置づけとされていて、CLにも出れるし、ファンに愛されている、そして何よりクラブが本当に必要としているんですからね。
カンセロカムバック〜お願いします!

フーテン
No.8551
男性
せいさんの分析が的確すぎて恐れ入ります。
リバプールはファビーニョを大金で獲得、更にフランス代表のフェキルを89億で獲得の噂があって優先順位はカリウスがやらかした件でGKだと思うので、カンセロはないと思います。
カンセロはバレンシア残留よりインテルの方が居心地良さそうな気がするので、残留するなら移籍志願すると思います。
コンドグビアやムリージョで良くしたのに冷たい態度とってるので、CLで対戦したら圧勝してほしいです。
話変わりますが、チェルシーは今FFPでヤバいらしく、油オーナーはイギリスとロシアが今関係悪いのでビザがおりないのでイギリスに入国できない。
油マネーが投入できないので、今ある予算でやりくりしてるらしいく、その影響で新監督のたぶんサッリの契約金が払えないという話があるのでイカルディ獲得の余裕ないみたいです。安心しました。
長々と横からすいません。

せい
No.8550
 
単純にステップアップか同等と考えると4大リーグのCL組。年俸面とクラブ規模を考慮してチェルシー+アーセナル+PSGも加えて19クラブ。そこからこれまで一切噂の無かったブンデス組を消去。FFPで売却必須と言われてるPSGも消去。インテル以外のセリエ組消去。マフレズ&ジョルジーニョのダブル獲り濃厚なマンCも消去。ダロトとの交渉報道のマンU削除。トッテナムとアーセナルはSBの質と量に困ってないし、チェルシーは3バック採用でWBにはMF起用しているので消去。レアルもSBに困ってるようには見えないので消去。むしろ同リーグへの移籍拒否でバルセロナとアトレティコ消去。


リバプール
バレンシア
インテル

敵は2チームだけです笑。
リバプール倒せばバレンシアとの一騎打ちで必殺ボイコットで完璧です笑


それと更新してみました!


◎:当確 ○:濃厚 △:状況次第 ×:無 若:将来枠

FW
◎・ラウタロ・マルティネス(ラシン)
×・サロモン・ロンドン(WBA)
×・マーシャル(マンU)
×・バロテッリ(ニース)
×・メルテンス(ナポリ)
若・Gumina(パレルモ)

MF
○・ラフィーニャ(レンタル)
△・シモーネ・ベルディ(ボローニャ)
△・ポリターノ(サッスオーロ)
△・ミラン・バデリ(フィオレンティーナ)
△・ストロートマン(ローマ)
△・ナインゴラン(ローマ)
△・デンベレ(トッテナム)
×・イリチッチ(アタランタ)
×・コバチッチ(レアルマドリード)
×・ルーカス・トレイラ(サンプドリア)
×・クリスタンテ (アタランタ)
×・ニコラ・バレラ(カリアリ)
×・ソリアーノ(ビジャレアル)
×・マキシ・メサ(インデペンデント)
×・デニス・プラート(サンプドリア)
×・マルロス(シャフタール)
×・クライファート(アヤックス)
×・ベラルディ(サッスオーロ)
×・ウィーラン・シプリアン(ニース)
×・エニス・バルディ(レバンテ)
×・ギュンドアン(マンC)
×・レナト・サンチェス(バイエルン)
×・ベルナルジ(シャフタール)
×・グリリッチュ(ホッフェンハイム)
×・マルシッチ(ラツィオ)
×・ルーカス・トゥザール(リヨン)
×・デパイ(リヨン)
×・ラビット(PSG)
×・ウィリアム・カルヴァーリョ(スポルティング)
×・トーマス・バルディ(アトレティコ)
若・サンドロ・トーネリ(ブレシア)
若・ムサ・バロー(アタランタ)

DF
◎・デフライ(ラツィオ)
◎・アサモア(ユベントス)
△・ポル・リロラ(サッスオーロ)
△・カンセロ(レンタル)
△・ヴルサリコ(アトレティコ)
×・ベンコビッチ(ディナモザグレブ)
×・ブルーノ・ペレス(ローマ)
×・ネルソン・セメド(バルセロナ)
×・パベル・カデラーベク(ホッフェンハイム)
×・ベレシンスキ(サンプドリア)
×・ニコ・エルベティ(ボルシアMG)
×・ベンジャミン・ヘンリクス(レヴァークーゼン)
×・セルダル・アジズ(ガラタサライ)
×・フロレンツィ(ローマ)
×・ロペス(レンタル)

GK
×・ペリン(ジェノア)
若・ルーニン(ルハンスク)


フーテン
No.8549
男性
当初言われてたカンセロを狙うライバルが他の選手を獲得するかもと言われ出すと、選択肢の中で一番良いのがインテルだと思います。
ラフィーニャとカンセロが仮に獲得できたとして残りはオーナーやスポンサー、マリオやカンドレーバなどの移籍金などどれぐらいの予算があり、どれ程使えるのかわからないので、最悪掘り出し物狙いかフリーの選手なのかなって気がします。バロテッリとかね。

ジョジョ
No.8548
サイドバックの噂もそんなに盛り上がってないですしね。
インテル自身も彼らについて、諦めてはないのでチャンスはあるんでしょう、きっと。

確かにユーベも、ユナイテッドも別のサイドバックの獲得に近づいてるみたいですし、マドリーはカンセロが移籍しても、カルバハルの控え、チラッとだけ見たシティにしても、カイル・ウォーカーとの激しいポジション争いがあるはずです。
希望的観測も含みますが、現状ビッグクラブでカンセロにスタメンを確約できるのってインテルくらいだと思うんですよね。
バイエルンはキミッヒいるし、チェルシーはCLないですし、アーセナルにはベジェリン、リバプールにもアーノルド、トッテナムにはオーリエ、パリにはアウベス、ユーベにはデ・シリオとダルミアン(仮)と。
唯一バルセロナは、ネルソンセメドが馴染んでないので、狙う可能性はなきにしもあらずですが、3000万ユーロ以上で獲得した選手をそうすぐに見切りつけるとは思いません。

かなりインテルびいきの考え方ですが、来季はCLもありますし、補強も良い感じです。
スタメンは確約できますし、間違いなくチームの中心選手になります。それに、せっかくハイパフォーマンスを見せて順応したセリエAですから、本人から強くインテル残留を望んでもらいたいです!

せい
No.8547
 
トリノにダルミアンが現れるまでは油断できないですけど、カンセロってイタリアダービーの後にインスタだかで『インテルにはサネッティ、ミランにはマルディーニ、ユベントスには審判』って投稿にイイネしてたくらいなんでユベントスには絶対行かないような気がします。っインテルで苦楽を共にして他のセリエチームに行くような選手には見えないかなー。

夢の無いような話になるんですけど、カンセロとラフィーニャ獲得した上で他のポジションの補強なんて出来るのかな。それくらい資金あるならバルセロナにローン延長申し込まないと思うし。イカルディやシュクリニアル売却するなら分かるんですがエデルやカンドレーバみたいなベテラン選手を安く売却するだけじゃ財政的に厳しいとしか思えないんですよねー。

スポンサーも順調に増えているので実際は問題無い可能性もあるんですけど、毎日ニュースチェックしてるファン目線から見てもクラブから余裕が感じられないんですよね笑

ただカンセロとラフィーニャの買取が難しいなら、本来SBとトップ下の補強が第一優先なのに最近出てくる名前は全部ボランチとWGのみですし。もうチンプンカンプンです笑

逆にカンセロとラフィーニャを獲得して、尚且つナインゴランやデンベレ来るならスクデットも狙えそうな気がしますけど。。


tm
No.8546
男性
ユベントスはRSBのリヒトシュタイナーが抜ける穴埋めの形でマンUからダルミアンを狙っていましたが、交渉が終わってもうすぐメディカルチェックを行うらしいのでユベントスがカンセロを狙うことは無いと思います。
マンUの方は補強としてカンセロを狙うという話でしたが、ポルトからRSBのダロトという選手を狙って交渉を開始したという記事を先日見ました。2000万*ほどの選手らしいのでそれが本当ならマンUもカンセロからは撤退ということになりますね。
レアルはカルバハルの控えとして代表でも控えのオドリオソラを狙うという噂があるそうなので、インテルに少しは可能性が残ってるのかなと思います。

フーテン
No.8545
男性
たびたびすいません。
ユーベはマンUのダルミアン獲得するかもなんで、カンセロから撤退ですかね。
そうするとマンUがカンセロに行きますね。
ただ、マンUは1億ユーロ以上のベイルを狙ってるから、4000万ユーロ以上のカンセロ行くのかな?って思うので、可能性がでてくるのかな。


フーテン
No.8544
男性
仮にラフィーニャとカンセロ獲得できたらあとはボランチと点が取れる右WGの補強とエデルの移籍した場合に伴いFWの補強ですかね。
イカルディとシュクリニアルの移籍は無いでしょう。
外野が騒いでるだけです。
ワールドカップがあるので移籍市場は停滞してるので7月からFFPの束縛から解放されるインテルとしてありがたいのかな。

せい
No.8543
 
シュクリニアルは真のバケモノですよね。色んな噂が飛び交う中、早々にインテル愛とチーム残留を宣言してくれて感謝しかないです。22歳でこのレベルなら御世辞&贔屓抜きにして世界最強のCBになる可能性は十二分にあると思います。強い選手には噂が付き物ですが、選手の成長と一緒にクラブも成長して欧州の頂点目指して欲しいですね。。この調子でクラブも成長を続ければ選手も早々出て行かないと思います。素晴らしいプライベートを提供してくれるミラノの街にも感謝です。


↓フーテンさんの仰っていたサネッティのコメントになります^^

○サネッティ
[FCInterNews]
マスターカードとのパートナーシップを発表するイベントにてサネッティがインタビューに答えた。

・マスターカードとの提携について
『今日はマスターカードのような偉大なブランドと旅を始める重要な1日となりました。交渉は長い期間続きましたが、我々は同じ価値観を共有している事に気付きました。我々はすぐに同意してくれたカルロ・エンリコに感謝しなければいけません。』

・イカルディについて
『ワールドカップに行けないのは残念だが、アルゼンチン代表に選ばれる可能性があることを示した。彼のようなカンピオーネに多くのオファーがあるのは普通のことだ。だがマウロはキャプテンであり、ストライカーであり、チームのベースとなる選手だ。我々は彼をインテルに連れてくることが出来て満足しているし、彼もインテルにいれて幸せに思っている。彼は留まりたい意思を表明しているので、我々は噂を心配していない。我々にはCLがあり、一緒に継続して戦って行きたい。インテルは彼を保持する方向で動いている。彼は現在休暇中だが、ロシアに行けない事を残念に思っているはずだ。』

・ラウタロ・マルティネスについて
『彼はアルゼンチンで非常に上手くやっている有望な若手だが、イタリアでのプレーは容易ではない。彼はまだ20歳だ。彼をサポートして、最大限に活躍出来るまで待たなければいけない。彼はトップから両翼まで幅広いエリアでプレー出来る。スパレッティが適切なポジションを見つけるだろう。彼は1対1のプレーに優れ、ボールがないところでもチームをサポートするなど、多くの個性を持っている。』

・デフライについて
『インテル戦での涙もサッカーの一部だが、来シーズンはインテルの為にプレーしてくれるだろう。彼は偉大なディフェンダーであり、彼の加入を嬉しく思っている。』

・CLへの復帰について
『CLへの復帰が出発点になる。この目標はラツィオのような偉大なチームを打つ破ったことによって達成されました。スタッフはこの目標の為に全てをやってくれました。スタッフやコーチは本当に素晴らしい仕事をしたと思っています。しかし目標を達成した今、我々はもっと改善しなければいけません。』

・ラフィーニャとカンセロについて
『彼らはインテルで素晴らしい時間を過ごしました。サッスオーロ戦でのラフィーニャの涙を見てください。彼はインテルのシャツを着ることが何を意味するのかをすぐに理解していました。カンセロも自身のクオリティを示してくれたが交渉は難しい状況だ。アウジリオが素晴らしい仕事をしています。ネラッズーリで再び見ることが出来なくなるのは残念だが、まだ時間があるので我々は様子を見ています。』


kentaro
No.8542
>シュクリニアル
代理人は私の価値が5000万ユーロを超えていると言ってます。自分にこれほど多くの価値があるとは思っていませんでしたが・・・

いや、ジョジョさんも言ってるけど、"1億"5000万ユーロの価値の間違いやで、シュクリニアル(笑)
おそらく世界トップのCBになるまであと2年もかからないと思う。これで22歳とはおそろしい。
昨シーズンのインテルからしたら役満当てたようなもんですよね。
ラフィーニャ、カンセロ、ブロゾの覚醒、最後の最後での劇的な逆転でのCL権…
この何年間の冬を超えるビッグウェーブの予感。

tm
No.8541
男性
今年の市場はW杯の後に活発になるだろうし、今月までインテルはFFPに縛られてるので色んな噂が出てますが実際の動きは無さそうですね。

今月はW杯とインテルがイカルディなど選手と契約更新するのを楽しみに気長に待ちます笑

せい
No.8540
 
○カンセロ
[Sport Italia]
予想通りカンセロはバレンシアに戻ることになったが今後の展開は2通りある。1つはカンセロ自身がインテル行きを求め続けること。もう1つは3500万ユーロ以上のオファーで別のクラブに行くこと。


○ラフィーニャ
[FCInterNews]
まだインテルとバルセロナの間に合意は無い。蘇寧はラフィーニャを維持する為に非常に高額なローンを提案する方向に向かっている。

[Sport Italia]
ラフィーニャの状況はカンセロとは少し違っている。多少の忍耐が必要にはなるが、おそらく6/30以降に全てが解決するだろう。


○ナインゴラン
[Sport Italia]
インテルは中盤のリストをナインゴラン、ストロートマン、デンベレの3名に絞った。リストのトップがナインゴラン。


○ポリターノ
[Calciomercato]
代理人
『技術的及び経済的な観点から最高の選択をする為にサッスオーロと協力しています。選手を幸せにしたいと思っている。彼の目標は大きなクラブで新たなチャレンジを試みることです。現在興味を持っているクラブがあり、サッスオーロは経済的な部分を評価している。そのクラブがどこなのかは分からない。これは認めるわけでも否定するわけでもない。我々は穏やかかつ慎重に物事を評価したい。だからこそ関係するクラブの名前をここで挙げたくはない。だが多くの競争相手がいることだけは認めます。ミラン?確かに獲得を望むクラブの1つです。だがまだ早い。我々は早急に全ての状況を評価します。』


○インテル
[FCInterNews]
マスターカードはインテルと2020年までのパートナーシップに合意したと発表。
Michel氏(マスターカードイタリア)
『サッカーへの情熱は、文化的、社会的、年齢などの区別無しに、世界の誰もを結束させることができます。我々はインテルのような偉大なクラブと一緒にこのゲームをプレー出来ることを誇りに思っています。我々は同じ価値を共有し、ミラノの街をよりアバンギャルドにし、社会プロジェクトを支援します。』

[Sport Italia]
チャン・ジンドンはCL復帰を祝い、選手の全員に金のロレックスをプレゼントした模様。またスタッフらにもロレックスをプレゼント。

[Ansa]
サラ氏(ミラノ市長)
・ミラノ両クラブについて
『ミランは客観的にもかなり厳しい状況にある中、インテルはより強固なオーナーシップを持っていると思う。』

・スタジアム問題について
『現在のものとは違い、観光客を引き付けることが出来る魅力的なスタジアムが必要だと思っている。他のヨーロッパの大都市にあるような平日でも訪問者の多いスタジアムにしなければいけない。両クラブに、我々市と一緒に資金調達する計画を納得させようとしたがミランは独自のスタジアムを望んでいる。一方インテルは積極的に反応してくれたよ。』


せい
No.8539
 
○シュクリニアル
[FCInterNews]
・今夏ビッククラブに移籍する?
『いや、インテルは既にビッククラブだからインテルを離れるつもりはないよ。代理人は私の価値が5000万ユーロを超えていると言ってます。自分にこれほど多くの価値があるとは思っていませんでしたが、それがプレッシャーになることはないです。イタリアでのキャリアをスタートさせた時に自分がインテルでプレーするとは思わなかったよ。だからここに来れたのは自分にとって大きな自信になりました。私は準備が出来ていることを示さなければいけず喜ぶ暇も無かったのを覚えているよ。』

・他のビッククラブへの移籍を夢見る?
『もしかしたらCLでそれらのクラブに直面するかもしれないから答えるつもりはありません。ハムシクも言っていたように、もしクラブが私を売りに出したとすれば、イタリアの他のクラブではなく海外を望みます。』

[Sport]
アトレティコ、レアルマドリー、バルセロナのリーガビック3がシュクリニアル獲得の準備を整えている。アトレティコはシュクリニアルがインテル加入する以前から彼に興味を持っていた。レアルマドリーはヴァランのパートナーにシュクリニアルを獲得したく、バルセロナはピケの後任にと考えている。


○カンセロ
[Plaza Deportiva]
インテルはさよならを言わなければいけない。永遠になのか一時的なのかは分からないが3500万ユーロでの買取OPを行使しなかった。バレンシアは現在他のオプションを評価しており、6/30までに少なくとも4500万ユーロで他のクラブへ売却したい。もし売り手が見つからない場合はチームに残る可能性も。バレンシアはイタリアでの経験のおかげでカンセロが大幅に改善したと評価している。


○エデル
[FCInterNews]
バレンシアはコンドグビアの時と同じで買取OP付きの1000万ユーロでオファー。しかしインテルは買取義務を望んでいる。その間エデルの代理人はバレンシアと接触して、現在の200万ユーロと同等の高い年俸を要求している。


○イカルディ
[Premium Sport]
イカルディは当初の年俸900万ユーロから800万ユーロへと要求を下げた模様。しかしユベントスやチェルシーとの噂が出た際に、クラブが自身を守る意思を表明しなかった事に悩まされていたようだ。


○デンベレ
[Telegraph]
ここ数日間でインテルはユベントスとミランを追い抜く形となった。トッテナムも彼が最高の選手であると認めつつもデンベレの為のオファーを聞き入れるだろう。しかし中国からの巨額なオファーに誘惑される可能性がある。いずれにしてもレヴィは2000万ポンド以上とデンベレを評価している。またデンベレは週給10万ポンド以上を求めている。


○ストロートマン
[FCInterNews]
ローマがこれまでに獲得した選手を考慮すれば、今夏MF1人を犠牲にする可能性が非常に高い。インテルにとって最も簡単なサインはナインゴランではなくストロートマンだろう。ローマもオランダ人の放出を望んでおり、ストロートマンとデフライの代理人が同じである為、交渉もスムーズに行われるだろう。したがってインテルはリリース条項である3200万ユーロを払って獲得する可能性が高い。


フーテン
No.8538
男性
おはようございます。あと1ヶ月でFFPがクリアになりますね。これを乗りきれば、ある程度自由に動けますから。
イカルディ、ラフィーニャ、カンセロについてサネッティ副会長がコメントしてますね。
イカルディはこれからもチームでプレーしたいと表明してるから、この先もインテルの選手。
ラフィーニャ、カンセロは獲得するのは難しいけど、アウリシオが今取り組んでて我々は待つ必要がある。
なぜならまだ時間があるから。みたいなコメントみたいです。
同郷のレジェンドがイカルディはインテルでプレーしたいと表明してるコメントがあるので、移籍しないでしょう。インテル愛があるイカルディは平気。ワンダナラがかき回してるだけ。
ラフィーニャは獲得できると思います。そしてカンセロはアウリシオも難しいけど、自信があるみたいなコメントをしてたのでカンセロと個人合意してるのか分かりませんが、可能性があり。みたいなのでアウリシオには頑張ってほしいです。

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