過去ログ倉庫
ジョジョ
No.8669
そうですよね。
買取義務のレンタルという条件なら、インテルでも獲得できますよ。
インテルもそれでダメだったんでしょうから、カンセロ獲得には4000万〜4500万ユーロ払わないと難しそうですね。
ユーベがこんな感じなのだとしたら、インテルもギリギリまで再獲得を狙い続けて欲しいですね。
結局6月中の売却が上手くいかなかったりすれば、まだ芽も出てるかもしれません。

ユーベが満額払うようなら難しくなるかもしれませんが、レンタル移籍や分割払いなど、切羽詰まったバレンシアが譲歩してきた場合にインテルでも可能なオプションになった場合には、カンセロはインテルを選んでくれると思います。
とにかくカンセロの獲得は、可否関係なく最後まで粘って欲しいですね。

・理想
獲得
カンセロ-4000万(バレンシアが6月中に売れなかった場合)
ラフィーニャ-レンタル延長
マルコム-4000万
ナインゴラン-3000万
or
デンベレ-2000万程
ルニン-?
(ブリント-1500万(余裕があれば))
計1億〜1億1000万ユーロ

売却
カンドレーヴァ-2000万
ベシーノ-1000万
マリオ-3000万〜4000万
ダウベルト-2400万(買取義務レンタル?)
長友-300万〜500万
エデル-1000万
計7000万〜8500万ユーロ
※ダウベルトが完全移籍なら+2400万

こんな感じだと最高ですね。
アウリジオ頑張れ!
フォルツァアウリジオ!!

tm
No.8668
男性
自分も若手を起用して欲しいです。正直RWGなんてカラモウとカンドレーヴァっていう若手とベテランが居るんですから補強の必要は無いと思います。カンドレーヴァを売却するなら分かりますがカンドレーヴァには契約延長の話が出てきてますしね。RWGを高い金額で獲得してカンドレーヴァを安く無理矢理売却するくらいならもっとカラモウにチャンスを与えて欲しいです。
ボランチについても同じ考えで、ガリアルディーニはまだ24歳で若手とは言えませんがサッカー選手としてはこれからピークを迎えていく選手ですし、今シーズンの後半は怪我で離脱するまでは良いプレーをしていたと思うので30歳の選手(ナインゴラン、デンベレ)を3000万ユーロくらいで獲得して代わりに据えるのは正直賛成しかねます。RWGとボランチに使う予定の資金でラフィーニャを買い取って、それなりのレベルのRSBを獲得する方が良いと個人的には思うんですけどね...
まあ来季のCLを勝ち抜くのに必要な質の高い選手という点で見ればデンベレやナインゴランは分かりますがマルコムについては納得しかねます



フーテン
No.8667
男性
報道だとユーベが獲得できる根拠はバレンシアが高く売りたい、カンセロはチャンピオンズリーグでプレーしたいって感じみたいですね。
レミナやダルミアンより2000万ユーロ高いから、完全移籍を前提としたレンタルを提案してるとニュースを見ました。
詳細はわからないですが、今すぐ4500万ユーロが欲しいバレンシアだったはずなので完全移籍を前提としたレンタルなら断る気がします。
それにその条件ならインテルも出せると思います。
ユーベにカンセロが移籍するのはこのニュースを見てあり得ないと思いました。

ジョジョ
No.8666
補強も大事ですが、資金等様々な要素の中で限界があります。
その中で、更なる進化を遂げて行くためには、各選手が己の市場価値を1000〜2000万ユーロ増加させる!
これを目指してもらいたいですね。

今のインテルのチーム事情からしても、若手の台頭は欧州トップに返り咲くためにはかなり重要なピースだと思います。
カラモウ&ラウタロの2人が、ムバッペやディバラのようにブレイクして、チームの顔になるくらいになってもらいたいです。
そういう意味でも、スパレッティには若手をもっと使ってもらいたい。

スパレッティ自身ももうワンランク上の監督になる必要がありますね。

とにかく監督から、既存の選手達、新戦力まで、全員がレベルアップしていけば、カンセロの穴も埋まります。
個人的には、カンセロ獲得が無理な場合は、ダンブロジオより少しでも実力が上の選手と、加えて若手の有望株がいたら獲得して競わせて欲しいです。
というか、いっそ右サイドバックの補強は若手有望株に絞っても面白いと思います。

1908
No.8665
残って欲しいという皆さんの気持ちは痛いほど分かりますが、フットボールはビジネスでもあるのでなかなか我々ファンが思う様には事が運びませんね。
カンセロにしろラファにせよ取れれば最高ですが、そうならなかったとしても今インテルのユニフォームに袖を通してるいる選手たちを全力で応援するのみですね。
FORZA INTER!!

ブッチャー
No.8664
バレンシアの事情はインテルと同じFFPなので気持ちはわかります。
カンセロの気持ちがわからないのでユベントスに行く可能性もあります。
色々な方が書いてますが、インテルで一年プレーして居心地の良さを感じたりしてるはずなので、インテル愛はあるはずです。
彼のインスタはインテルを離れた今でもF.C. Internazionale Milano Football Playerと表記されてるので信じたいです。

薙『なぎ』
No.8663
男性
せいさん
熱い投稿にインテル愛を感じます
カンセロに関してはユーベ行きはないと思います
カンセロならネッラズーリのユニフォームの意味を理解してると思うので
エデルはやはり放出されるみたいですね
アウリジオの手腕に期待します

せい
No.8662

報道ではバレンシアも6/30までに4500万ユーロですね。ユベントスとバレンシアが接触してるのは多分間違いないかと。クラブ間合意の報道もあるのですが、1番肝心なのはカンセロの意思です。

カンセロが1年間サンシーロで感じたインテルの魂が残ってるなら大丈夫。インテルでプレーする意味をカンセロも感じたと思うし、きっと他のクラブでは絶対に感じられないと思います。

それにあのイタリアダービーで起きた事をカンセロも目の前で見てたはず。だからこそインテルに少しでも想いがあるならユベントスには行かないはず。むしろ行けないはず。

でもこれでユベントス行こうと良いじゃないですか!誰が相手でもミランダ、シュクリニアル、デフライが守ってくれますって!それにこれでユベントス行くような選手ならこっちから願い下げっすよ。

間違いなくインテルは蘇寧の下で強くなってるし、チームと同時進行で経営も強くなってるんで。インテルの未来は確実に明るい!!

薙『なぎ』
No.8661
男性
個人的にはサバティーニ復帰が望ましいですね
マウコム加入は歓迎ですが、その場合ガビゴルはどうなるんでしょう?
カンセロに関しては4000万ユーロという課題をクリアしないと難しいですね

イキ
No.8660
正直今回の取引についてバレンシアに文句は言えないと思いますね。自分たちが設定した買い取りオプションの金額を払えないなんて言われたら向こうからしたらもっと迷惑なんじゃないですかね。確かにコンドグビア、ムリージョの件があるから少しは譲れと言いたいとこですが向こうもそれどころじゃなさそうですしね。インテルもそれぐらい厳しい状況なのは分かってますが。バレンシアに文句を言うのは少し違う気がしますね。今回の取引は仕方がなかったのではないでしょうか。
長文失礼しました。

フーテン
No.8659
男性
バレンシアは6月中に4500万ユーロでしたっけ?たしか必要なので、バレンシアの事情を考えると仕方ないと思います。
期待してたマンチェスター勢が不発に終わり、他のビッククラブもオファーしないのでウルトラCのウルブズもちらついたけど、駄目だったのでカンセロの行方がよめないです。
ビッククラブで右SBが必要そうなのがインテル以外だとユーベぐらいな気がします。
ユーベファンではないので間違ってるかもしれませんが、ラツィオのミリンコビッチ=サビッチも狙ってるとか、噂にあったダルミアンとかいるので、4000万ユーロはユーベも出さない気がします。
カンセロに関してはインテル今月中は積極的に動けないので、まずはラフィーニャ確保が優先なのでアウリシオに期待してます。
横から長々とすいません。

ジョジョ
No.8658
カンセロはやはり6月中の勝負になるから、難しいんですかね?
FFPの制約がある以上、7月にならないと具体的な動きできないんでしょうから、カンセロがそこまで残っていてくれないとアウトといったところでしょうか。

サバティーニが去った影響もあったんですかね?もう少し我慢してくれていれば、彼の力を存分に発揮できていたと思うんですが…。
とにかくアウリジオの相棒を早く見つけてもらいたいですね。オリアリさんの復帰はないんでしょうかね。

せい
No.8657
 
○インテル
[Sky-DiMarzio]
インテルの若者への投資はGonzalezとBambaだけではない。インテルはボルドーに所属する2000年生まれのAurelien Tchouameniにも強い関心を示している。


○ハンダノビッチ
[Corriere dello Sport]
ナポリはレイナの出発後、新しいGKの探索を続けている。アンチェロッティのリストの最初の名前がスポルティングCPのルイ・パトリシオだったが、交渉で問題が発生して白紙に。そして挙がったのがハンダノビッチ。既にナポリのGiuntoliSDとインテルの間に接触があった模様。それが具体的になるかは分からないが、スパレッティはCLを考慮してチームの重要なピースを売るつもりはない。しかし全てが数字に依存しており、2500〜3000万ユーロのオファーがあればハンダノビッチはミラノを離れることが出来る。

[Premium Sport]
ナポリがハンダノビッチ獲得に向けてインテルとの連絡を開始したことが噂になっているが確認されていない。レイナの後任は当初のままでルイ・パトリシオだろう。


○アウジリオ
[FCInter1908]
数時間前、アウジリオとアシスタントのバッキン、ブロゾビッチの代理人、ダンブロージオの代理人の4人がディナーを共にしているのが確認された。

(これで移籍の噂などがSNSで拡散します。んで下のニュース。)

[Sport Italia]
・ハンダノビッチの件でナポリから連絡があったのは本当?
『いいえ。絶対にない。』

・ブロゾビッチは退団?
『誤解している。私はバッキンと代理人ではない別の人とディナーをした。ブロゾビッチの代理人はディナーには来ていないよ。つまり彼は出て行かない。』

・イカルディは?
『イカルディもインテルに留まる。だからもう少しリラックスしてくれ。』

・ポリターノは?
『彼の代理人と話している。私は美しいプレーが好きだからね。』

・ナインゴランは?
『ナインゴランを好きなのはスパレッティだけではない。ローマも同じように好んでいるだろう。』

・カンセロとラフィーニャは?
『常に希望がある。』


○カンセロ
[Super Deporte]
カンセロは確実にユベントスに向かう。インテルは手数料を払えなかったが、ユベントスは喜んでその額を払う模様。その為カンセロもユベントスにサイン。バレンシアは6月末までに4500万ユーロを必要としており、カンセロの売却は確実に行われる。


まぁカンセロがユベントスに行くことはないでしょうね。

イカルディの件もTuttoのゴミニュースから騒がしくなりましたけど例年通りアウジリオの一言で決着。ネタなのは最初から分かってるんですけど、こういったニュース出ると無駄に騒がしくなってイライラするんでアウジリオに感謝です。



せい
No.8656
 
○デンベレ
[Express]
インテルはデンベレに真剣。トッテナムはデンベレを失いたくないが、残りの契約が1年であり、年俸も450万ポンドと高額な為に放出を考慮。インテルは2回目のオファーを1600万ユーロに引き上げる用意がある。しかしトッテナムはその2倍を求めている。

マルコム
[L’Equipe]
マルコムはインテル移籍を望んでいるが、インテルとボルドーとの交渉の終わりは遠いまま。1番重要な問題はFFPにより6/30まで取引を完了出来ないこと。そしてトッテナムやチェルシーからの強い関心があることなど。


○インテル
[Deloitte]
プレミアリーグは益々豊かになっているが、セリエAにも同じことが言えるだろう。TV放送権は過去に見たことの無いレベルまで欧州サッカーを豊かにしている。セリエAでは昨年の売上高が8%増加した。売上高は5大リーグで最も少ないが初めて20億ユーロを超えたシーズンとなった。その要因となったのがインテルである。蘇寧グループとインテルの躍進もありイタリアリーグにとって記録的なシーズンとなった。実質イタリアサッカーの成長の大部分は中国企業からの投資となっている。

[Sky-DiMarzio]
インテルのスポットライトは2人の優秀な若者に当てられている。その2人とはNicolas GonzalezとJonathan Bamba。前者は1998年生まれのアルゼンチン人でありアルヘンティノスに所属。1000万ユーロで獲得可能。選手とは既に個人合意しており、獲得後はプロビンチャへのレンタルを考慮。後者は1996年生まれのフランス人でサンテティエンヌに所属。フリーでの獲得が可能だが手数料が高額の為、カラモウと同様に契約延長後のローン購入を希望している。


○ポリターノ
[Sky]
ポリターノの代理人であるリッピ氏が昨日インテル本部にいた模様。
『私はベルニの契約更新の為にここにいる。そしてポリターノの件についても取り組んでいる。インテルが興味を持っているかって?そうだ。確実に。』


○ベルニ
[FCInterNews]
ベルニは2019年まで契約を延長へ。昨日ベルニの代理人がインテル本部で確認されており、数日後には契約更新の公式発表が行われる。尚2ndGKのパデッリも来シーズンはインテルに残るだろう。


○ダウベルト
[RMC Sport]
モナコとインテルは未だ合意に至っていない。300万ユーロのレンタル料については合意しているが、問題は買取手数料。インテルは2400万ユーロでの買取義務を求めているが、モナコは難色を示している。


○プスカシュ
[Sky-DiMarzio]
インテルはFFPの為に複数の売却に取り組んでおり、プスカシュが最初の犠牲者になる可能性が高い。当初はキエーボがポールポジションにいたがリーガのレガネスがキエーボを追い抜いた模様。この取引からは400万ユーロのキャピタルゲインが見込める。


せい
No.8655
 
○シュクリニアル
[FCInterNews]
代理人
・シュクリニアルはインテルでプレーを続ける?
『はい。これは本当だ。過去には当事者の意思に関係なく移籍が決定したりもしましたが、シュクリニアルはインテルでとても満足していてファンも彼を愛している。彼は素晴らしいシーズンを過ごし最高のディフェンダーの1人として注目された。私たちはネラッズーリに移籍を要求する立場ではない。世界最高の5つのクラブからオファーがあったがインテルにプレッシャーをかけるつもりはない。シュクリニアルにはいずれディフェンダーとして世界最高のオファーが届くかもしれないが、彼はスターターとしてプレーする確実性を必要としている。いずれにせよインテルは契約更新の為に非常に魅力的なオファーをテーブルに置いている。』

[Sky]
インテルとシュクリニアルの契約はすぐに更新されるだろう。現在オファーをシュクリニアルと代理人が評価している。全ての当事者が一緒に続けていきたいと考えているので問題なく更新される。

○ナインゴラン
[FCInterNews]
インテルのナインゴランへの道は険しいまま。1つはナインゴランがローマで満足していること。もう1つはローマが売却する場合は中国クラブを望んでいること。そして中国クラブはナインゴランに1200万ユーロの年俸を準備しており、これはインテルが提供する3倍の数字となる。

[Sky]
スパレッティはナインゴランに非常に強い関心を示している。しかしローマの要求額は4000万ユーロと高い為、まずは値段交渉から始まるだろう。

[Sport Italia]
インテルは2人のMFの獲得を目指しており、トップターゲットはナインゴラン。

○トルガン・アザール
[Fussball Transfers]
インテルはボルシアMGに所属するトルガン・アザールの情報を請求。兄のエデンのレベルには達していないが、トルガンが今シーズン多くの改善を見せ魅力を持っている。ボルシアMGは25歳のベルギー人に3000万ユーロを要求しておりオークションとなるだろう。

○ラフィーニャ
[Sport]
ウェストハムはラフィーニャ獲得の準備へ。ラフィーニャ本人はインテルを待ち望んでおり焦っていない。

[Super Deporte]
アウジリオは交渉の焦点をラフィーニャへ切り替え。カンセロについては白旗。

○ベレシンスキ
[Corriere dello Sport]
守備の柱となったシュクリニアルをサンプドリアから獲得から1年。この2つのクラブのビジネスは更に熱くなっている。サンプドリアはエデルに興味を持っており、インテルもカンセロの後任としてベレジンスキをリストアップ。先週フェレーロ会長は『ベレシンスキを売る予定は無いが市場は常に動いておりシナリオは変わる』とコメント。

[FCInterNews]
・あなたの未来は?
『今はそれについて考えていない。今はクラブサッカーから離れている。当然のことながらワールドカップはサッカーで最大のイベントだからね。ここでは大きなクラブの関心を引くことができる。私は子供の頃いつもプレミアリーグに興味を持っていたんだ。だからプレミアから電話がかかってきたら勿論YESだ。夢は変わらない。』


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