過去ログ倉庫
せい
No.9737

◯モドリッチ
[La Sexta]
モドリッチはレアルマドリードを離れたい。このニュースは現在スペイン中で報道されている。モドリッチがマドリードを離れたいのは確実。理由?数ある理由の1つは年俸。モドリッチはインテルからの1000万ユーロのオファーを高く評価している。現在の年俸は800万ユーロであり、ベイル、ラモス、ベンゼマ、マルセロに続く5番目。レアルは引き続きモドリッチの保持を宣言しているが、モドリッチの意思は決まっている。彼はレアルとの別れを望んでいる。

[DiMarzio]
モドリッチはマドリードに戻りペレス会長との会談の準備をしている。会談は水曜日か木曜日に開かれる可能性が高い。この会談で当事者たちの将来が決まるだろう。インテルはこの会談を自信を持って期待している。現在は交渉の準備を進めている。

[AS]
レアルはモドリッチの退団を考慮して代役のリストアップを開始。現段階で3名が候補。ユベントスのピアニッチ。ラツィオのミリンコビッチサビッチ。PSGのベラッティ。

[Sky]
ダミアーニ (カラモウ代理人)
『モドリッチがインテル?それは不可能なことだ。蘇寧グループは豊富な資金を持っているが、インテルはFFPの為に財政的な力を持っていない。チャンスは無いだろう。』


せい
No.9736
◯モドリッチ
[Tutto]
ワールドカップの最中、ペレス会長はモドリッチにロナウドのレアル滞在を保証していた。しかしロナウドは退団。これがモドリッチとペレス会長の関係を壊す決定的な要因となった。これに呆れたモドリッチは代理人のレミッチ、妻のボスニッチ、仲介者のミヤトビッチと供にインテル移籍を決断。ロナウドの出発とジダンの退任を目にしたモドリッチはレアルでのサイクルが終わったと確信。33歳になる今年、自身のキャリアにエキサイティングな新たな1ページを描く決断を下した。

[Sky]
レアルに戻っていない選手はモドリッチのみ。インテルはモドリッチとペレス会長の会談を待っている。ペレス会長がどのような反応をするのか理解する必要がある。オファーについては何らかのサプライズがない限りローンでの獲得になるだろう。

[Corriere dello Sport]
インテルは蘇寧グループの助力もありモドリッチに興味深いオファーを送った。それはモドリッチが4年間インテルに在籍した後、キャリアの最後を江蘇蘇寧で迎えるということ。そしてモドリッチとのサインはクラブをワールドクラスだと証明する素晴らしいチャンスであり、フィアットグループがロナウドにしたような経済効果も期待している。レアル時代のオファーより下がらないよう1000万ユーロを提示したのもその為。チャン一家はインテルにワールドクラスの選手を連れてくるという計画に魅了されている。ペレス会長との会合で獲得が不可能と判断した場合にのみ他の候補を検討する。

[Sport Klub]
スタンコビッチ
『モドリッチ?インテルがモドリッチを獲得出来れば多くの新聞が一面で報じるだろうね。それは素晴らしいことだよ。私はユベントスがロナウドを獲得するよりもインテルがモドリッチを獲得した方が得るものは多いと思う。確かにユベントスは近年最強のチームでありロナウドはチームの質を高める。しかしモドリッチがインテルにもたらすものは計り知れない。』


◯ブロゾビッチ
[Tutto]
ブロゾビッチは昨日ミラノに帰還。予定ではペリシッチとヴルサリコと供に金曜日に合流予定。しかし予定を前倒ししてチームに合流する可能性も。


インテル
No.9735
モドリッチが来る来ないに関わらず、インテルの候補に上がるのが、嬉しいです。ここ数年は、残念な補強ばかりでした。この勢いで残りの補強もお願いしたいです。
希望 out マリオ、ベシーノ
IN モドリッチ、ラフィーニャ、バレッラから2人
アサモアをMFでとありますが、SBはダルミアン以外の候補はいるんでしょうか。ビッテンコートやベルナトはどうなんでしょうか。

1908
No.9734
モドリッチに退団する意志が無いのであればこれだけハッキリと報道されファンも心配していますし、そんな事実は無いと否定するはずですが、黙ってる所を見るとやはり何かが確実に起きていますよね。
移籍してくる可能性は限りなく少ないでしょうけど、こういう報道に踊るのもこの時期の楽しみですね。

せい
No.9733

◯モドリッチ
[Gazzetta]
ロペテギの発言がインテルを凍結させたと思う人もいるだろうが、インテルとモドリッチの関係は維持されている。昨日モドリッチは練習場に姿を見せなかった。そこにいたのはコバチッチとヴァランだけ。ベテランの姿はなかった。そしてモドリッチのマドリードを去る意思は既にクラブ幹部に知られている。退団の了承を得る形で事は進むだろう。インテルの立場は明確であり、既にインテルはモドリッチと1000万ユーロの4年契約を結んでいる。ライバルとなるプレミア市場は木曜日に閉鎖される為競合相手はいない。つまりモドリッチはプランAのままである。


◯パレデス
[Tutto]
モドリッチ断念時のプランBはパレデス。パレデスは以前からゼニト退団を希望しており、ローマで自身を評価してくれたスパレッティとのパイプがある。


◯ダルミアン
[Tutto]
アサモアがMFで起用された場合のLSBトップネームがダルミアン。トリノ時代に3-5-2を経験しておりインテルにとっても重要な補強となるだろう。先日ベンフィカかはマンUにオファーがあったが300万ユーロの年俸を払う余裕がなく撤退。ダルミアンはインテルの本心を聞く前に他のオファーに耳を貸したくない。


◯ベルナルジ
[Gazzetta]
ベルナルジを巡りミラノダービー勃発。インテルはベルナルジの代理人にミランとのサインを急がないよう要求。だがチェルシーを忘れてはいけない。ミラノ勢は以前から興味を示していたが、チェルシーが動いたのは今回が初めてであり注意しなければいけない。


interista
No.9732
男性 18歳
マリオ→ont
ベシーノ→ont

ラフィーニャ→in
モドリッチ→in

えくとる
No.9731
あとはマリオかベシーノ売却してラフィーニャが来れば100点満点!

せい
No.9730

むしろ良い補強だからこそ今が停滞してるように見えるんだと思います。メルカートに入ったのと同時にデフライ、アサモア、ラウタロが加入で、8月前にナインゴランとポリターノ。そして念願のヴルサリコ獲得して残すは中盤に1人だけですので。

最後の1人を入念に入念に選定してる感じなんでむしろ期待したいです笑。

もし昨シーズンの内にデフライやアサモアを纏めて無かったら今も悪い意味で激しいメルカートになってたかもしれません。

誤算なのはマリオの売却だけですかね笑


interista
No.9729
男性 18歳
レアルのペレス会長ーー!!
そこはモドリッチの好きにさせてくれーー!!お願いだーー!!

カンドレ
No.9728
男性
ここまでは補強が上手く行ってたのに、最近停滞気味。。。
ここ数年の暗黒期と比較すれば、今季の補強は素晴らしいんですけどね。

モドリッチ。。。
ミリンコヴィッチも高いですね。

ラフィーニャはもう可能性ないんですかね・・・
ビダルを取ったから、バルサが再レンタルする可能性があるっていう噂を聞いたんですが・・・

せい
No.9727

◯モドリッチ
[FCInterNews]
ロペテギ監督
・モドリッチについて
『会長が既に語った通りだよ。それ以外のことはないと思う。モドリッチは素晴らしい選手であり、我々は両手を広げて彼を迎える。』

・モドリッチと連絡は?
『もちろんしたよ。私はワールドカップ後に彼と話した。8日に彼は戻る。15日の素晴らしいイベント(UEFAスーパーカップ)への出場についてはその時に話すつもりだ。私は彼に情熱的な選手であり愛してると伝えた。彼もそれを理解してくれた。彼はレアルの選手であり、これからもレアルの選手であり続ける。最終的に彼がチームに残ってくれれば嬉しく思う。』

[AS]
インテルは総額4000万ユーロの買取OPローンでオファー準備。しかしロティート会長は7億5000万ユーロ満額が支払われない限り交渉は拒否と公言。

[RAI]
既にインテルとモドリッチは1000万ユーロの4年契約で合意。しかしレアルにモドリッチ放出の意思はなくインテルは悲観的に。現在パレデス、コバチッチ、ミリンコビッチサビッチなどのプランBを評価中。

[La Sexta]
モドリッチは真剣にレアル退団を検討している。そしてインテルはモドリッチに鋭いオファーを提示。モドリッチはインテルと年俸1000万ユーロでの4年契約を締結した。しかしレアルはインテルからのオファーを真剣に受け止めるつもりはない。レアルはインテルがFFPを尊重していないと確信。さらにモドリッチの移籍を容易にする紳士協定など存在していない。つまりレアルが出した答えは、インテルからのオファーは重大なものではないということ。


フーテン
No.9726
モドリッチもミリンコビッチも楽では無いと思いますが、仮に実現したらかなりの戦力UP。

ミリンコビッチは移籍決まると思ってましたが、あまりに高いのと資金があり獲得できるチームが欲しがってない、もしくは別の選手を獲得したりして未だに決まらないのはラツィオからしたら誤算ですね。


せい
No.9725
昨日分です

◯ミリンコビッチ
[Il Massaggero]
ビダルはバルセロナに移りモドリッチは遠い夢のまま。ここでインテルはユベントスやマンUが狙っているミリンコビッチサビッチをリストアップ。インテルの戦略は明確であり、3000万+7000万の買取OPローン。さらに数週間ラツィオとリンクしている江蘇蘇寧のラミレス譲渡。ラミレスは江蘇蘇寧との契約解消後にインテル移籍。その後ラツィオへとステップする流れ。

[La Repubblica]
インテルはモドリッチのプランBをミリンコビッチサビッチに定めた。ロティート会長は彼に1億5000万ユーロの値札を付けているが、完全売却が事実上不可能であることも理解しており、買取OPローンを受け入れる意思がある。インテルの意図は江蘇蘇寧のラミレスを交渉に含め移籍を容易にすること。具体的な方法はペリシッチをマンUに6000万ユーロ以上で売却して、それをローン料に利用すること。


◯モドリッチ
[Mediaset]
レアルマドリードとモドリッチの会合は金曜日に実施へ。インテルはミリンコビッチサビッチよりも楽なオペレーションだと考えている。アウジリオは非常に高いローン料で彼の獲得を目指す。

[Corriere dello Sport]
モドリッチの代理人は年俸アップが目的ではないことをアウジリオに保証。つまりペレス会長が現在よりも高い契約を提示しても彼の気持ちは変わらない。モドリッチはレアルでのサイクルの終わりを確信。それにはジダンの退任やロナウド移籍からも影響を受けている。そしてモドリッチは今シーズンのキャプテンリストに含まれていない。


◯ベルナルジ
[Gazzetta]
インテルは以前リンクしていたベルナルジに戻る。代理人は現在チェルシー移籍を進めているが締切日が近付いている。チェルシーの他にはミランが控えている。


◯ダルミアン
[Corriere dello Sport]
ヴルサリコを獲得してからもダルミアンの名前はインテル経営陣の中に留まっている。市場最終日に移籍の可能性も。


◯マリオ
[Corriere dello Sport]
マリオは確実に売却されるだろう。希望は変わらずプレミアリーグのまま。イタリアからはサンプドリアがいる。インテルは買取OPローンも考慮へ。

◯ペリシッチ
[Mediaset]
ペリシッチは最近のインタビューでスペインやイングランドでのプレー願望やバイエルンのコバチ監督との優れた関係性を主張。ワールドカップでの活躍で彼の評価額は7000〜8000万ユーロまでアップしたが、インテルはペリシッチの売却を考慮していない。



まめ
No.9724
ちょっとレアルファンにムカついてしまいました。すみません冷静になります。

ペリシッチがバイエルン?とか出てますね。
もう少しで開幕なので、このタイミングはキツイしせめてもう1年いてほしいです。

個人的にモドリッチは来ないと思いますが、中盤で誰か来て欲しいですね

ゴールの詩人
No.9723
男性
まぁ、でもインテリスタから見てもどんなに本人の意思があったとしても、イカやシュクの密約か何かの旨味が無ければ流石にレアルも受け入れないだろうっていうような話ですもんね^_^;
レアルファンがわざわざ来て暴れるのも納得です笑

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