ああ 2026/04/17 04:17 iOS18.7 No.740734 まあ、あの時は、ニュージーランドやザンビアといった格下相手に複数失点していたからね。 結局、守備の脆さが最後まで克服されずに、本大会を迎えたのが痛恨だったよな。 その点でいえば、今の森保JAPANは強度があの頃とは全く違う上、相手が1軍でないなど色々な見方はあれど、ワールカップ出場国相手に完封出来ている所が全然違うよな。 まあ、自分もあの時の絶望感は今でも昨日の様に覚えているから、懸念を抱く気持ちは同感だけどね。
ああ 2026/04/16 13:34 iOS15.8.7 No.740726 >>740721 確かに、ブラジル大会の時は本番までが絶好調だったから、初戦で敗退した後に持ち直すことが出来なかった。ベンチかピッチか分からないが、精神的支柱が必要。遠藤や南野が怪我で厳しい中、堂安が周りを鼓舞できるだろうか?
ああ 2026/04/16 10:10 Android No.740721 今の代表は親善試合で勝ちすぎてる故、負け慣れてない。 上振れてる時は良いが、下振れてる時に奮起できるパワーが必要だ。 特に死の組に入ったからには負けは想定しなきゃならない。