No.101198
そういったチームに入門志望者が集中します。
そして、そこから溢れた子は次に地域の少年団に門を叩きます。さらにそこでも溢れた子は次に"スクール"なる所に通い初めます。そして、そこでスキルを身に付けて再度クラブチームの門を叩きます。
その間にそれぞれの団体に入会金とユニフォーム代、大会があればエントリー代など費用がじわじわと掛かります。
我が子が希望する事ですから、大概の親御さん方は出来る限りの出資はするでしょうが…
各団体の指導者方がその出資に見合ったモラルや練習内容かというと疑問が残る団体があるのは否めないのが現実ですね。