No.127246
内容はやはり圧倒していたのは、データからも解る事です。
問題なのはことごとく決定機を外しまくった日本人選手の能力の問題です。
ラモスが「本当に試合に集中しているのか疑問?を感じる時がある。練習ではミスもほとんどなく点も取るのに、試合になると信じられないミスをする。」
似たような事はズィッコも、リトバルスキーなども指摘していたし、武藤も「世界の一流選手はゴール前で力を抜いてシュートを打っている。自分もそこを意識してやっている」と語っていたが、本番ではガチガチだった。
ここがポイントでは無いかと思う。