No.130325
本人にやる気がないと思う。
ザックは、日本人を理解しようとして掘り下げた。
それは、自分が気質的に共感する部分があったからだと思う。
だから日本人に凄く期待し、可能性を信じて采配してた。
ただ、最後の一年は、失望して、限界を感じて采配してた。
3‐4‐3に結局踏み込めなかったのが良い例。
ザックが日本人に限界を感じた事は、ザックの限界でもある。
最後に結果悪くても可能性がある試合してたら希望もあったが、Wカップは、ネガティブ要素しか残らなかった。
ザック本人にモチベーションが残ってない。
野心と情熱は、能力や個性と同じ位大切な要素。
やりたい奴にやらせるのも一つ。
売り込んでくる奴もいるのでは?